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2006/07/08 22:50:41
(rSPznBlP)
久しぶりだな。サッカーワールドカップもいよいよ佳境だな。サッカーが盛
り上がってきて、ジローラモなどというイタリア人が目立つようになってき
た。何がジローラモだ。痔ろうの俺からすれば本当にふざけた名前だ。ま、
俺は痔ろうラモだがな。肛門はつらい状態だが、いつもチンポはギンギン
だ。盛りの付いた俺は誰も止められない。ここからは独り言だ。読みたい奴
だけ読んでくれ。
俺は同じアパートに住む子供(小5)と同級生の母親の麻美という36歳の人
妻を自分のものにしていた。とても清楚でクラスの父親の憧れの人妻だ。小
ぶりの乳だが最高の色気で本当に最高の女だ。一昨年の6月に半ば強姦みたい
にセックスをした。その後は色々とあって、麻美と気まずい仲になってしま
った。しかしその旦那である次郎も犯し、夫婦共々、俺の物にしている。あ
れから後のことを書こう。
前回は旦那の次郎を犯し、完全に俺の奴隷にした。しかし俺は基本的に麻美
が狙いだ。必ずものにする。最近子供が塾に通い始めたらしい。旦那の帰り
も遅く一人でいることが多いようだ。俺は子供と旦那が帰ってくる前の時間
に狙いをつけた。新聞の夕刊を取りにきた麻美の後をこっそりつけて部屋に
入る瞬間にそのまま俺も押し入った。麻美はマジで驚いている。しかし俺は
ドアを閉め、声を上げさせない。そのまま押し倒し、用意しておいたベビー
オイルをチンポコに塗りつけ、そのまま挿入した。ぬるぬるしているおかげ
で即効挿入でき、麻美もすぐに感じてきたようだ。麻美に力が抜けてきたと
きを見逃さず俺は麻美の顔にウンコ座りをして、思いっきり顔に目掛けて、
下痢便を噴射した。麻美は驚いていたが、「おい麻美、ご主人様の糞を食う
んだ。」俺は命令した。麻美は従い、俺の下痢便を飲み始めた。「よし食い
終わったら肛門をきれいにしろ」そういうと肛門をきれいに舐め始めた。マ
ジで気持ちのいい感覚だ。俺はその後、麻美に下剤を飲ませ、腹が下ったと
ころで「よし俺の顔にウンコ座りをしろ」そう命令して俺の顔目掛けて糞を
させた。下痢便を飲むというのは初めは勇気が必要だった。しかし慣れれば
大したことはない。俺は麻美の肛門を舌できれいに舐めた。好きな食べ物が
十人十色なら、糞の味も十人十色だ。これは糞を食ったことのある奴しか分
からない感覚だ。食べたものによって糞の味は変わるのだ。慣れて来れば前
日に何を食ったかまで予想できるようになる。俺はそのまま麻美の肛門に挿
入し、いかせてやった。下痢でぬるぬるするがそれがまた気持ちのいい感覚
だ。俺は麻美に言った。「俺は麻美のことが好きだぞ。だから麻美はこれか
らも俺の糞を食わないとだめだぞ」麻美の目からはかすかに涙がこぼれた。
俺はこれからも世界で一人の麻美の糞を食い、また麻美に糞を食わせた男と
して生きて行きたい。