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2006/07/05 17:22:27
(cWmjP2G5)
ひとみは50才のちょと太めの人妻です。ひとみとは私の勤めるマッサージ店で知り合いました。初めて来たときに私が担当してから指名で来店するようになりました。何度か解しているので気持ち良くなるポイントは解っていました。その日はすごく疲れていたみたいで個室でゆっくりしたいとリクエストされ2時間コースではじめました。前日に歩き疲れたみたいで「足を重点的に解してほしい」と言われたのでチャンスと思いしっかり揉む事に。まずは俯せにして足の裏から行いました。徐々に上に上がるにつけてびみょうに腰がもぞもぞ動いてたので、いつもは行わない「内股を解しましょうか?」と聞くと「お願いします。」と言われたのでチャンスと思い感じそうな部分をソフトタッチで揉んで足の付根まで行いました。「気持ちいい?」とたずねると「すごく気持ちいい」と言われ、私も興奮状態に。その後仰向けになって先に腕を解していると「タオル無しでしてくれる?」と言われ「これはいける」と思いタオルなしで揉んであげました。ひとみの服はノースリーブのワンピースだったので白い腕が私の足に乗っている状態。そこで閉店時間の為他のスタッフが帰る事を告げて閉店作業を少し行い、施術に戻ると「二人きりだとドキドキするね。」とはにかみながら言われたので、「ひとみさんが気持ち良くなるように全身揉んであげます。」と返すと「いっぱい気持ち良くして」と言われたので、腕からデコルテにうつると「気持ちいい」と甘い吐息とともに声を出しはじめました。そのまま服の上から胸を揉むと私の足に置いてある手が私の足をさわりはじめ、かたくにった息子を手で揉みはじめました。私も気持ち良くなって「だめですよ。私も気持ち良くなってしまうから」と言うと「二人きりだから二人で気持ち良くなろう」と言われ、そのままズボンの中に手を入れてさわりはじめました。私もワンピースの中に手を入れて乳首をやさしくさわっていると「舐めてほしい」と言われワンピースのファスナァーを下げブラを取り、少したれた乳房を揉みながら舌で固くなった乳首をいっぱい舐めて気持ち良くしてあげながら下に手をのばすと、パンティの上からでもわかるぐらいに濡れていました。ひとみは我慢できないのか私の手を取り直接触らせました。そのままワレメをなでなから、クリを刺激しているといっぱいおつゆが出てきて、ビチャビチャといやらしい音が部屋に響いていました。さらに響くように指を2本入れてかき回しながら舌でクリを刺激してあげると、「すごく気持ちいいっ!いくッ!」っと全身を痙攣させながら果てました。そして私の物を口に含といやらしい音を立てながらおいしそうに根元までくわえこみしゃぶりつき「固くておいしい。入れて」と自分のあそこに導き、根元まで入れてかき回してあげると「気持ちいいっ!」「おちんちん気持ちいいっ!」と声を荒げながらいやらしく腰をふっていました。ひとみのあそこは年のわりに締まりも良く、数分もたたない内に我慢できなくなり「いきそう」と言うと「中に出してっ!」とさらに締め付けてきました。私も我慢出来なくならいっぱい中に出してあげると同時にひとみもいったらしくあそこがヒクヒク痙攣していました。ひとみはとても満足そうに笑いながら「こんなふうにして欲しかったの」と言うと私にく ちづけをしてきました。その日以降、二人で色々なところでたのしんでいます。