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2006/07/04 04:53:22
(P57luSMZ)
その人妻Nと知り合ってもう11年になる。
もともと個人売買の雑誌で知り合った。
当時は、個人情報保護法という、煩わしいものもなく雑誌に平気で氏名年齢住所電
話番号などが載っていた。
Nはその雑誌の投稿欄に、あまり記憶が薄らいでしまったが、雑貨を売ります等の
記事を載せていたと思う。
年齢は29歳。主婦と記載されていた。
電話番号のみ載せてあった。番号からして埼玉であった。
私も当時は32歳であったので、ちょうどいい年齢であった。
こちらも下心が知り合う目的だったが、それをなるべく表に出さず
紳士的に買い取りたいものを目的に電話をかけてみた。
Nの声は、私好みのかわいい声で、私は余計に興味が出てきた。
記事に載せたもの以外で、何かないか?
とか話を展開させ、電話を何回か日をわけて電話をしていった。
Nも専業主婦なので平日の昼間は、かなり暇だったようだ。
感じもよく、そのうちお互いの声が、いい声ですね。。
などと親しげな話ができるようになった。
お互いの家族のこと。
子供の事も話すようになった。
Nには子供が小さく5歳と3歳の子がいた。
たまに電話をかけると電話口に子供がせっつく時は
改めてかけるなども工夫していった。
肝心な取引の話は、せず、世間話や時にはお互いの夫婦関係の事や
過去の異性の話もしていた。
下の話もそう、抵抗感もなく話せた。
「一回会いたいね」
と話をしたが、子供がいて難しいと断られていた、
半年ほど、月日が流れた。
ひとつ私から提案してみた。
Nのクラス会がある話で、子供を預けられないか?と・・・
実はNの実家は同じ県内にあり車で30分位のところにあると以前から聞いていた
からである。
なんとかその話ならということで、ある土曜日の午前中に、あるファミリ-レスト
ランの駐車場で待ち合わすことにした。
勿論、先に子供を預けてきて、一人でやってきた。
電話の声と若干、イメ-シが異なったが、小柄で銀縁のメガネをかけていた。
しかしメガネの奥からは、きれいな瞳がのぞいていた。
体系は、ややぽっちゃりで色白であった。バストはDはありそうだ。
Nの車はここに停めて私の車に乗ってもらった。
「はじめまして」の会話のあと、私も緊張していたので何を喋ったのかが
わからなかったが、子供は平気だったのか?
とかクラス会はどこでやることになっているか?
などを聞き出して、何時まで時間が許せるかを確認したかった。
東京でクラス会がある話になっているから6時位までならいいとの事だった。
時間も少し余裕があるので、昼近くだった事もあり、岩槻インタ-近くの肉料理の
店に入った。
ここの店の選択も予定通りであった。
実は、そこの駐車場からホテル街まで車で1分の位置関係にある。
そこで、簡単にワインと肉を食べて、店を出た。
「今日はホテルに行くつもりがあるのか?」
若干不安はあったが、酔った勢いもありホテル街に車を走らせる。
ホテルの前に、コンビニがある。
そこでわざと「何か買っていこうよ」
と誘う。
「え?どこに行くの?」
この女、ここまで来てよく言うよ。。。と思ったが
コンビニで飲み物とお菓子を買って、強引にホテルに入った。
ホテルの駐車場は、結構昼間なのに多かった。
「すけべが多いね」と私が口にする。
「自分だって同じじゃない」
と返ってきたので、それをきっかけにお互いに和み、ホテルに入って行った。
Nは男性経験も今の旦那を含めて3人。
浮気なども今日が初めてのようだ。
確かに過去の話のやりとりを聞いたり、結婚して子供がすぐにできたりして
そんな時間はなかったと思われる。
それに会ってからの、仕草も含めて本当に不倫も初めての経験であると確信した。
私も、2-3度はテレクラなどで経験があったが、そこで会う人妻は
そこそこ男慣れしていた。
部屋に入っても、いろいろと話をした。
そのうち、バストの大きさとかちょっと服の上からタッチしたり
性感帯の話になったりして、私もイチモツが活動を開始し始めた。
しかし、Nはまだ緊張している部分もあったので、企画的にはイマイチと思ったが
ジャンケン大会で負けたほうが一枚脱ぐ企画をした。
野球拳である。
Nも真剣にジャンケンに集中した。
昔の記憶で曖昧だが、確かNがストッキングで私が靴下で、靴下は左右で1回かど
うかで、話をしたことを覚えている。
最後はNが負けてパンティだけになった。
パンティはシルク系の白いパンティだった。
胸はやはりDクラスで乳輪も比較的大きく、乳首も左右対称でバランスがよかっ
た。
私もパンツだけになってベットに横たわった。
左耳が結構感じた記憶がある。
首筋から乳首までのラインは、箱根タ-ンパイクレベルであった。
頂上の十国峠は舌を細かく動かしたり吸ったりしてみた。
結構感じているはずであるが、意外に声もおさえていたようだ。
十国峠からエンジンブレ-キをかけて、お腹の中腹に下りる際に
若干汗の匂いがした記憶があった。
足の裏を舐めようとしたところ、「汚いからお風呂に入る」
と言い出した。
しかしお構いなく、足の指一本一本口に入れてみた。
さすがにストッキングをはいていたせいもあり、酸っぱいパ-ツもあった。
パンティも外からみても結構、シミが大きくなっているのがわかった。
あえて意地悪をして右ひざでパンティのシミの部分を押したりした。
そこで、びっくりするような声を出したのが一番忘れられない。
パンティのしみを鼻で押したり意地悪は続いた。
「お風呂に入ってから」
と頼み込むN。もう一度強めに鼻でつく。
女性特有のオリモノのチ-ズっぽい匂いがツンとする。
パンティを下ろすとき、若干抵抗したが、スム-ズにお披露目できた。
初めての不倫にしては、濡れ方がすごかった。
クリも比較的大きく、性器全体は黒くはなく、ピンクに近い色であった。
クリをむくと、白いマンカスがついており、それを丹念に舐めた。
肝心なフェラが、あまり上手ではなかった。
Nはまだ、潮吹きの経験もないようだった。
締りのほうは子供が2人も産んだ割には、締りがよかった。
その日は確か2回戦して、一緒に風呂に入り、そこでゆっくり話をしてのぼせた記
憶がある。
私はこのNとは長期的に付き合うことに決めていた。
しかしよく覚えているものである。われながら感心する。
しかし、帰りのホテルを出てからの記憶がまったくない。
会ってからパンティを脱がせるまでは、あと20年たっても話せるかもしれない。
Nとはその後も、子供が小学校にあがると木曜日の昼間10時から16時位まで
岩槻であっていた。
そのうちマンネリになって、ホテルしか行かないと批判がでるようになって
もう終わりにしようと、言われ3年間冷却期間があった。
一昨年の暮れに突然、メ-ルがきた。
切迫しているようで、至急あいたいとの事だった。
久しぶりに会ったNは、少し太っていた。年もそれなりに40歳になっていた。
11年前も聞いていたが、Nは夫婦仲や姑関係の問題もあり、別居してアパ-トに
住んでいるとの事だった。
生活がピンチで、援助してほしいとの話であった。
それ以降は、援助は買ってほしいものは、買ってやる程度の愛人関係に今はある。
Nは自分でアルバイトをして生活をしているようだ。
11年前と比べて胸は若干垂れてしまったが40歳のNは、まだまだいける。
ここ2年は月に2回程度、生理とぶつからない日を選び、会っている。
最近は、生理でもないのにタンポンを一日つけさせ、69でクリにロ-タをあてて
膣口がトロトロになった頃を見計らって、口でタンポンの紐をひっぱる遊びをして
いる。
クス球割の気分である。
潮吹きも必ずできるようになり、シ-ツにHの回数の大きな地図ができてしまう。
フェラも教えがいがあって、下手なヘルスより気持ちがいい。
大抵、5-6回果ててしまう。
お互いに40代。
11年前とは少し、ディ-プな付き合いになっているのは確かだ。
長文になってしまったが、人妻はやはり不倫未経験者とのスタ-トは
ときめくものが沢山あることがわかった。
これからも長くつきあっていければと思うが再婚はする気はない。
都合のいい男かもしれないが。
私はこのNとは、末永い付き合いにしたいと思った。