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2006/06/30 06:50:39
(cLjU9t48)
先日妻の会社の同僚が遊びに来た時のお話しをさせていただきます。
同僚は抜群のプロポーションで、その旦那も男前、ただ相当なマッチョなの
ですが、反面淡白であまりエッチをしてくれないとか…
なので、時折仕入れた海外ものエッチDVDをダビングし、妻を通じて差し上げ
てはお二人が盛り上がるよう協力をしてあげていました。
しかし、旦那は興味を示さずもっぱら趣味に没頭しているそうで、その辺の
悩みを打ち明けに遊びに来ました。
その晩の事…。
旦那承諾とは言えガンガン飲んでエッチなDVDを観賞しては二人で勝手に盛り
上がり、見ているこっちが赤面するほど…。
しかし、いつ見ても三十半ばには見えない同僚の奥さん…。「綺麗だ!」
時折パンスト越しにのぞく赤いマニュキアがみょうにそそり、何度か目があ
い、変な気持ちが出てくるのを抑える為風呂に入る事に…。
その後、二人の盛り上がりをよそに、しばらくして上の階の書斎で本を読む
も12時をまわったあたりで下で盛り上がっていた二人が急に静かに…。
「ん?どうした?」
と下りて行くと二人は酔いつぶれ …ZZZ
まさにマグロ状態…。
先に妻を二階の寝室へ連れて行き、スカート・ブラウスを脱がせて寝かせる
…
「おい!○○○さんどうすんだ?」
「うんんんむに…ZZZ」この寝ぼけた言葉を最後に二度と起きてこない状態に
…。
そしてリビングで酔いつぶれている妻の同僚の介抱に下りて行くと、こちら
も相当酔っているようで反応が無い。
しかたなく、そっと抱きかかえてソファに寝かそうと手を回したが、華奢な
身体がしなやかに反り返り、思いもよらない所…胸をわし掴む格好になる。
「わっ!」
と声を発するも起きる気配は無く、つい調子にのってブラウスとブラの上か
ら豊かな胸を揉んで堪能する。
「たまらない!」
そのうち乳首が固くなるを感じるが同僚の奥さんはいっこうに目を覚ます気
配が無い。
こうなればこっちのもの…。
スカートをそっとたくし上げる。
「なんて綺麗な寝顔の奥さんだ…」
と思いつつあらわになった下半身をみるとパンストの下はこれでもか?と言
うくらい小さなレースのパンティ。
(後でわかった事だけどTバック・妻が言うには生理の時でもそうらしい)
恐る恐るパンストの上から秘部をなぞるように触ってみた。
!?蒸れているわけじゃない
「濡れてる!」
そう、いままで飲んで盛り上がって見ていたエッチなDVDでビチョビチョに
なっていたんだ。
大胆になり手を忍ばせ直接性器を触ってみる…
「ぬるり」という表現が正しい。
もう何が入ってきても大丈夫なくらいびっしょり濡れている。
意識…理性がとんだ!
理解してしてもらえると思うが、今までに無い良い女!しかも、妻の友人で
人妻…。
順番は覚えていないが下着を一気に足首まで引き下ろし、大きく両足をの太
股を広げ、思いきり音を立ててむしゃぶりついた!
いつのまにかブラウスもはだけさせ胸もすっていた。
子供がいないその乳首は妻とはくらべようも無いくらい綺麗な乳首だ。
もう何もかも忘れて野獣となる。
どのくらい舐め回したろうか唾液と淫汁でソファもべっとり。
入れたい衝動にかられたこと幾度、意をけして挿入する。
自分でも驚いてしまうくらいカウパー液が滴り落ちている。
下着の前の部分が丸く濡れて汚れてしまっている。
ドクンドクンと脈を打つ!ひさしくこんなに興奮したことはない。
一気に放ちたい衝動を抑えつつ先の部分を入れていく。
「ぬぷ」「にちっ」浅く、そっと、ゆっくり…。
一瞬、同僚の奥さんの眉間にシワがよった!
おま○こを舐め回している時よりもさらに強く。
そして、ついに声を発した「あっ!」「いいいいいいっ!」「もっ」
「もっとして」「もっと奥まできて!」「おっきいい!」「いい」
「気持ちいい!」「感じちゃう!」
パンパン…パン!パン!力強く打ちつける腰!
同僚の奥さんのおま○こからかき出すようにでる淫汁がとびちる!
スムースなインサート
ブルブル…と震えた奥さんが私の首に手を絡め、腰には両足を絡め、一瞬
力が入ったと思った時「いっ、いくぅぅううう!」
「あんあんあんっぁああ…」と言い放ち達した。
と同時に熱い陰部の奥にザーメンを放った! ドクドク…ビクン、ビクン!
かなり激しい射精感と満足感にひたっていたその時、ふっと我に返った。
意識はちゃんとしてるじゃん!!まずっ!
「○○○さん!ご、ご免!つい出来心で…」
「ふぅ~んん、いいの、」甘い声「よかったわ!○○さん上手…」
「ひさしぶりに感じたわぁ…」「
このままもう少しだっこしてて…」
「…わ、わかったよ」
この時初めて彼女の唇をうばった。
化粧品、口紅の香りが口いっぱいに広がったと同時に2度目の挿入を始め
た。
この日を境に誰にもいえない淫微な日々を送るようになりましたが、いまで
は妻より大切な女になりました。
いつでも入れたい…抱きしめていたい女…人妻として…。
長文乱文、失礼します。