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2006/06/30 01:18:02
(KQB1KsQ5)
家はマンションの最上階で部屋はエレベーターと反対側にあり
一番端っこなので廊下に面してる部屋の窓も開けっ放しに
してる事が多いのですが、この前も窓を開けてる事は気にしないで
エロDVDを見ながらオナニーをしてました。
その時、窓の外に人の気配を感じたので窓の方を見てみると
隣の家の奥さんがこちらを見ながら呆然と立っていました。
お互いに目が合い奥さんは足早に家に戻りました。
その週末、仕事帰りに1階でエレベーターを待っていると
隣の奥さんと一緒になってしましました。
俺はこの前の事もありちょっと気まずかったけど「こんばんは」と
挨拶をしました。すると奥さんも「こんばんは」と気まずい感じで
挨拶を交わしエレベーターに乗り少しの沈黙。
廊下を歩き家に向かう途中で「この間は大変お見苦しいとこをお見せして
しまい申し訳ありませんでした」と言うと、「いいえ、私の方こそ
覗き見してみたいですいませんでした」と。
奥さんの手には買い物した晩御飯のおかずらしいものが入っており
俺はビールにつまみを持っていて、「これからご飯の準備ですか?」と
聞くと「はい。私一人分なんですけどね」と言うので「あれ旦那さんは?」
と尋ねると「昨日から出張で帰りは来週になんですよ」と。
「うちも家族で温泉に行ってしまい俺だけ留守番なんですよ。今日はビール
でも飲もうかと思って」と話をしていたら奥さんが「だったらうちで
一緒に飲みませんか?」と誘われたので、一人で飲むよりかいいかと思い
即承諾。「じゃ、少ししたら伺います」と言って一旦うちに戻り
シャワーを浴び汗を流してハーフパンツとTシャツの格好で
ビールを持っておじゃましました。
「いらっしゃい」と向かい入れてもらい、奥さんもシャワーを浴びたようで
Tシャツに短パンとラフな格好でした。
リビングに入りテーブルの上には簡単な料理が置いてあり
「先に飲んでて下さい」と言われましたが「一緒に乾杯したいから
待ってます」と言うと奥さんは急いでキッチンで料理してました。
2~3分待ってると「お待たせしました」と言って料理をテーブルの上に
置いた時にTシャツの胸元が大きく開きノーブラなのが確認出来ました。
ビールを乾杯をし喉を鳴らしながら一気に飲み干し奥さんが
「やっぱり誰かのために作る料理は作り概があるわ」と言うので
「いつも旦那さんに作ってるんじゃないんですか?」と聞くと
「いつも帰りは遅いし、帰りにどこかで飲んで来るみたいだから
晩御飯は滅多に食べないんですよ」と言ってました。
それから奥さんの方も飲みが進み少し酔ってきたのでしょうか
夫婦の愚痴もこぼし始めました。
さらに話を聞いてると旦那とはもう何年もセックスレスで
この前の俺のオナニーを見て時に少し興奮してしまったみたいです。
かなり酔ってるのか突然「オナニーして見せてよ」と絡んできました。
俺はさっきから奥さんの胸チラで半起ち状態になっていたのですが
「そんな事言われても」と一応軽く断ってみたのですが奥さんが
「お願いだから」と少し甘えたような口調になり、そこで俺が
「わかりました」と言うと喜んでましたが、「その代わり奥さんの
オナニーも見せてください」と言うと、「じゃ一緒にしようか」と
陽気にはしゃいでました。
俺はTシャツを脱ぎハーフパンツとパンツを一緒に脱ぎ捨て
全裸になると、奥さんも全裸になりました。
奥さんが俺の下半身を見るなり、「もう起ってるじゃない」と言うので
「さっきから奥さんの胸元からおっぱいがチラチラと見えてたので」
と言うと「やっぱり見てたのね。なんとなく視線は感じてたんだけど」
とバレてたみたいです。
俺がゆっくりオナニーを始めると奥さんも俺の擦ってる様子を見ながら
オナニーを始めました。オナニーをしながら俺が「普段からオナニー
してるんですか?」と聞くと、「しないわよ」とやらしい声を出しながら
言ってましたが手馴れた感じに見えました。
俺は奥さんのオナニーを見て気持ち良くなり「気持ち良いよ」と
言うと「イキそう?」と聞くので「もうちょっとで」と答えると
奥さんが「一緒にいこう。イク時は私の胸にいっぱいかけて」と言うので
俺は奥さんの胸元でオナニーをしていると奥さんの手の動きが一層激しく
なり「イキそう」と奥さんが言って「俺もイキそうだよ」と
激しく擦り続けてると奥さんの「イクイクんあああぁぁぁ」と声と同時に
俺は奥さんのおっぱいに大量の精子を掛けてあげました。
奥さんは精子を指に取り舐めたり乳首に塗ったりして余韻に浸ってましたが
まだ精子が付いてるモノを奥さんの口元に持って行くと精子を舐めて
咥えました。口から離さないように咥えたまま体勢を変えて俺が寝転がり
奥さんはジュボジュボとやらしい音をたてながらフェラを続けて
「奥さんのも舐めてあげるよ」と言うとお尻をこちらに向け
シックスナインの形になりお互いを舐め始めました。
奥さんの舌は長く、すごい絡み付く感じで最高に気持ち良く
俺のモノは奥さんの唾液でベトベトになっていて、奥さんのアソコは
俺の唾液と奥さんのアソコから溢れ出てくる汁でベチョベチョでした。
しばらく舐め合い体勢を入れ替えて入れようとしたら「ちょっと待って」
と言ってコンドームを持って来て付けてもらい改めて挿入しました。
中はすごく熱く締め具合もかなりのものでした。
奥さんは久々のセックスって事もありめちゃくちゃ感じて
「バックで突いて」と言い、バックで突きながら肛門を指でなぞったり
押し込むと一段と締まりが強くなり、声も大きくなってました。
バックで突いてると奥さんは1回イッてしまったのですがそのまま
激しく突きまくり奥さんが2度目のイク時に俺も同時に抜いて
また奥さんのおっぱいに精子をたっぷりかけてあげました。
それから朝まで何回もセックスをして奥さんも大満足のようでした。
今ではもうセフレになりお互いの性処理には事欠かないようになりました。