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2006/06/16 15:46:15
(ARZLMqxM)
泣きそうな顔で麻衣はスカートを腰まで捲りあげた。
「あれっ、クリにピアスしているんだね。」「もうダメ、許して!」麻衣は手を下腹部に動かそうとした。
「止めろ!」麻衣は目を伏せたまま。
「ふ~ん、ビラビラにもピアスかぁ、でもどうしてパンティが濡れているの?さっきもぞもぞしていたのは、ピアスを動かしてクリで感じていたのかな?」それを聞くと麻衣はさらに赤く上気し、トロっと奥から悦びが溢れ出した。
「あっ、どうしたのかな。また、シミが広がったよ。」
「行かせて下さい」小さな声で言った。また、手を動かそうとしたのを止めた。
「指を使わないで行ってごらん、私を見つめながらオナニーしなさい」「ああ、…むごい…」そう言うと、伏せていた顔を上げ私をみながら麻衣は開脚のままゆるゆると腰を振った。たちまちシミは広がっていった。
「触らないと行けません…、」「それなら脱いでしなさい。でもソファからテーブルに乗りなさい」立上がり、パンティを脱ぎ私に近付いて股を広げて腰を突き出した。