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2006/06/14 14:09:37
(mrFZrX3D)
結婚しと六年、子供が小さく専業主婦をし小学校に上ると同時にパートの事を始めました。
34歳。旦那にはおばさん呼ばわりされ…そんな私を褒めてくれる28歳の寮くんと出会ってしまいました。
会社で一番若く私のわからない事を優しく教えてくれたりおやつをたまに買って来てくれたり、気付くと寮くんの視線を意識するようになり、化粧も念入りにし香水を付けていました。
「そのイヤリング素敵ですね」、「髪型変えたんですねぇ似合いますよ」と旦那も気付かない些細な変化に気付いてくれました。
いけないと思いながらもドキドキしてる自分…久しぶりの高揚を覚えました。
そしてバレンタインにチョコをあげ、お返しを14日に忘れた寮くん「明日持ってきます…」と持って来てくれたが、「忘れた代わりに食事しない?」と私から誘ってました。
土曜日の夜に会う事になり、私も化粧を直し食事をしました。
他の男と二人で食事も久しぶり。
待ち合わせ場所に送ろうとする寮くんに「まだ…大丈夫よ」と語りかけホテルに誘いました。
「まずいですよ」と躊躇していましたが「綺麗って嘘なの?」と言うと「本当ですよ」と言返してきてその姿に可愛らしさを覚え寄り掛かると私を抱き締めてキスしてきてソファに寝かされ耳元から舌を首筋に這わせながら私の服を脱がせ胸を優しく揉み、ほぐし乳首を吸い付かれたり、噛まれたり…「ああ…幸せ」と心の中で呟いてた…結婚していながら他の男を誘惑し愛撫に悶え股間を期待で湿らせるが自分に背徳を覚えながら身を焦がしてしまいました。 寮くんの一生懸命な愛撫にトロけパンティはぐっしょり…「ねえ…来てよ」と自らパンティを脱ぐと向こうも黙ってトランクスを脱ぐと、ゆっくりと入って来ました。
硬いし長い…寮くんのペニスは鉄棒のように硬く旦那より長かった。
そして動きも激しくて私はしがみつくだけで精一杯で「気持ちいい!もっと突いてぇ!」と女の悦びに主婦を忘れ若く逞しい男の力強さを体の中で感じました。
そして寮くんが「イキそう」と体を起こそうとし「ダメ!最後まで突いてぇ!」と抱き締め「やばいですよ…」と言うけど「いいから!」と言うと何も言わず激しく動き「アアッ!」と私の耳元で声を上げ、数回深い息をし、中で寮くんの精子が飛び散るのを感じました。無言のまま抱き合いました。
それから月一度、寮くんとエッチしてます…彼の呻きと同時に激しく飛び散るのを感じながら…。