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2006/06/12 15:47:01
(doLVXzCB)
会社に去年春に来た駿大くん24歳は、まだあまり汚れをしらなそうで… 私は35歳で結婚して子供も一人いる身なんだけど…かわいくて摘んじゃった。
夏場暑くて胸元を開けて仕事してたんだけどしゃがんだりした時に彼が私の胸元を覗いてたりしてるのに気がつきました。 意識すると何か逆に久しぶりのドキドキ感があり、次の日からは黒や赤のブラで胸元の視線を感じて楽しみました。
そうなると彼を男として見るようになりいけない衝動にかられてしまいました。 さすがに旦那に悪いとは思いましたが、若い男を知ってみたい、味わってみたいと思うと手が触れただけでも意識してしまい…ついに浮気をしてしまいました。
その日は会社の定期的な食事会で私は会社からそのまま直行し駿大くんの隣りに。
お酒は強くようで少し飲んでたら顔が真っ赤でかわいい♪。
会が終わり駿大くんは電車で帰るというので飲んでないし途中だから車に乗せることに…。
酔ってて陽気で「紀代子さんて胸大きいですよねぇ…」って褒めてくれ「触って」って触らせると驚きながらも「柔らかい」と揉まれ乳首が立っちゃうと向こうの股間も立っちゃった。
彼のアパートに近づくと「上がっていいかしら?」と聞いたらいいと言ってくれて上ると「紀代子さん!」ていきなり抱き付いて来てベットに押し倒して来て鷲掴みにしてむしゃぶりついて来た。
その姿に愛しさを感じてしまい荒々しくテクニックはまだまだだけどその愛撫に身を委ねました。
駿大くんのズボンはパンパンで私は手を伸ばすと硬くなった物を触り、旦那には無い硬さに体が熱くなるのを覚えました。
そしてそのすごく硬くて上向きな大きなモノが入って来た時、これ以上ない充実感に支配されました。
硬くてズンズンと勢いよく奥まで侵入して勢いが止まらず入って来られ… もうその時にはしがみつくだけで精一杯で「もっと深く…激しく突いて」と叫んでいました。
何度達してしまったかわからない…こんなの初めてでした。
そして駿大くんのモノがピクッピクッと中で痙攣を起こし「ウッ…」と呻くと暖かい物が勢い飛び散ったのが感じとれ、また充実感に支配されました。
力が抜けうつむく駿大くんを抱き締めしばらく抱き締めました。 それからは駿大くんと月一度アパートで…いけないと思いながらも受け止めてしまいます。
駿大くんも何度も挑みかかって来て…もうやめられません。