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2006/06/13 16:25:18
(Km0DDoMT)
サイトで拾った理絵は36才子持ちで金持ち。旦那は弁護士だけど一回り年上と聞いて貧乏会社員の俺は劣等感でくじけそう。ラブホに連れ込んで挽回したかった。セックスなら負けない(と思う)
シャワーさせずに裸に剥いた。全身舐めして足指の間も足指も一本ずつ舐めた。でも俺のは舐めさせない。クンニを30分くらいしたら「もうだめ、お願い!」「じゃあ、自分で入れろよ」と仰向けになりいきり立ったモノを握らせた。理絵は恥ずかしそうに俺に跨がり、モノをあそこに当てた。腰を無造作に落とすので意地悪でずらした。「ちゃんと指で広げて握っていれなきゃ!」「意地悪ぅ~」ずりゅっと入ると理絵は俺の胸に倒れ込んだ。「なんだ!行っちゃったのかよ?」理絵の目は虚ろ。
「どうしたい?」「…したい、…して」「はっきり聞こえないよ」挿入したまま話をするのが好きな俺はしつこく聞いた。「オマンコを突いて欲しいのか?」「…うん、言わせたいのね…、恥ずかしい、そんな事言えない…」少し抜きかけて「どうする?」と聞いた。「じゃあ、止めよう!」でも入口を下からこね回した。「ぐぐぅ、ダメ、…して」
「聞こえない!」
「理絵のオマンコを固いので掻き回して!」とラブホの部屋にこだまするような声で言い理絵は腰を押しつけて深く刺さるとそれだけで、また、行った。すでに、理絵との話で興奮した俺は上になり激しく腰を打ち付けた。「ゴムなんかなしで中に出すぞ。理絵のオマンコにたくさんかけて孕ませてやるからね」グチョグチョと粘液が混ざり合う音が響きやっと俺の劣等感が飛び散った気がした。