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2006/06/11 12:10:19
(HNVMyqWg)
単身赴任の先輩からの頼まれごとで家に行った時、
家に上がりお礼の積りとビールを呼ばれ奥さんも付き合ってくれた。
そんな時色々あったが奥さんを抱いてしまった。
暫く会うこともなかったがふと思い出し家に寄った。
奥さんは久しぶりねと前のことも気にしてない様子だった。
上がってと云われあがると飲むといわれたのでハイと言った。
暫くして酔ってきたみたいといいながら傍に寄ってきた。
体に寄りかかるようにしてこの間のこと気にしてないからと云った。
キッスしてとせがんできたので口を合わせると舌を入れ
激しく体を摺り寄せてきた。アッ待って玄関の鍵を掛けてくると
いいながらいったが暫く帰ってこなかった。
お待たせと戻るなり飛び掛り押し倒された。
口を合わせながら胸を押し付けて体に擦りつける様にしてきた。
ここまでになると遠慮はしなかった。
体を返し胸を揉み片手を胸からお腹と徐々に下に愛撫していき、
ついにスカートの中に手を入れるといきなり触れてしまった。
何も穿いていなかった。先ほど遅かったのは下着を脱いでいたのだ。
割れ目を指で開きたて溝を上下に撫でると声を出しきた。
こうなればとスカートを脱がすともろに見えた。
奥さんも驚きもせず恥ずかしがらず、股を広げさすと
オマンコからは早くもよだれを垂らしていた。
吸い取るように吸い舐めると体をよじりああん、ああいいと
喜んでいるようでいきなり2本の指を穴に入れ
Gポットを攻めた途端ああーいいよ体を震わせああだめ、だめ、
あああっと声を詰まらせる様に叫んだと思ったら
途端汐を噴出した。奥さん出してしまったというと、
いや恥ずかしいといいながら顔を手で覆った。
チンポを入れるときは熟れたオマンコに当てると
するすると入っていった。でも中はしまっている。
余り使っていないみたい、しかも主人は単身赴任。
こちらから仕掛けるよりも奥さんのほうが積極的で、
体を反転後ろから入れるとしたことがないのか凄い興奮、
相当いいらしいオマンコの入り口も白い泡立ちで汁が出てくる。
その汁を指につけアナルに触るとさすが抵抗した。
チンポを突きながらあわせる用に指をアナルを和らげると
1関節ほど入った。そのままゆっくり入れていくと、
痛いと声を出した。そこで他方の手でクリトリスを触りながら。
入れていくと痛いといいながらも入れさせた。
暫くもするとはじめての経験で何かを感じたのかお尻を突き出し、
あああ、あああんとチンポと指で攻めるとああもう往く往くと
へたり込み往ってしまった。指を抜いた後アナルに
口に含んだ唾液をアナルに付け舐めると腰を一段と上げだした。
そこを狙いチンポを押し当てるとすぐさまアツ痛い、痛いと
と顔を振りもうやめてといったが無理に押し込むとアア痛いといいながら
声を細めていった。慣れたのかゆっくり動かすと