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2006/06/05 15:13:13
(PmIF2zkL)
どうにか立ち直れたので皆様に話します。
俺の自慢は、今まで一度も女で失敗したことない事。
でもそんな俺も、今回は少しまいったよ。
子供の通ってる野球チームのお母さんがスナック勤めしたんだよね。
偶然知ってしまった俺は、ちょっと好みだったので毎週のようになんか
理由つけて通ってたんだ。
俺的に言えば、スナックで女性口説くのは礼儀だと思ってるんだけど
子供の友達のお母さんはまずいだろって感じ。
と言いながら、毎週のように通っていたら、ある日、その女の友達が
その女が休みのため、代わりに働いていたんだよね。
何でも今日一日だけのお手伝いらしい。
その人は、やはり子供どおし知り合い。でもすご~い爆乳何だよ。
その日に限って、俺一人でお店行ってたし、もう理性が吹っ飛んでしまった。
と言ったってそう簡単に口説けるもんではないよね。
ここは、やはり口説くのはよそうと、普通の会話で盛り上がりお店閉店。
本当に普通の会話だったんだけど、なぜか彼女が耳が性感帯であること、
また、だんなが俺の知り合いであること、この2点だけは記憶に残ってたんだ
よね。
いやぁ、しかし本能ってのは怖いや。
お店を出た後、二人で家路に向かって帰宅することになるんだけど
後先考えずに、彼女をぐっと抱きしめ、耳にキス。
ほんとに腰が抜けるって感じ。
夜中の2時だったこともあるけど、路上も関係ないって感じ。
すかさず、崩れかける彼女のスカートの中に手を入れると
もうぐしょぐしょの状態。
さすがに、お互い外での本番はできず、ホテルに向かったんだ。
ホテルに行くまでの路上での会話。
「ほんとに私でいいの?」
「あたりまえだろ」
「わたしは怖い女よ」
「。。。。。」
つづく