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2006/06/03 22:47:46
(45c.xzOB)
本当に久しぶりだな。最近痔の治療が長引き、忙しかった。しかし病院に通
ってようやく良くなってきた。病気がちな肛門とは裏腹に今日もチンポはギ
ンギンだ。盛りの付いた俺の最近のストーリーを書こう。独り言だから読み
たくないやつはここで終わってくれていい。
俺は同じアパートに住む子供(小5)と同級生の母親の麻美という36歳の人
妻を自分のものにしていた。清楚でクラスの父親の憧れの的である人妻だ。
乳は小ぶりだが、本当に最高の女だ。一昨年の6月に半ば強姦みたいにセック
スをした。その後は色々とあって、麻美と気まずい仲になってしまった。し
かしその旦那である次郎も犯し、夫婦共々、俺の物にしている。あれから後
のことを書こう。
やはり俺は基本的に麻美が狙いだ。最近復縁を狙い、時々電話をしていたの
だが、まともに取り合ってもらえない。そんなある日の昼、麻美の家に電話
をしたらなんと調子の悪そうな次郎の声が聞こえる。俺はあわてて電話を切
った。麻美の家まで行ってみると、麻美の車がない。どうやら次郎は一人で
いるようだ。俺はチャンスと思った。やはり次郎にはきっちり主従関係を教
えておく必要がある。痔ろうには勝てないが、次郎には負けないつもりだ。
俺は以前作った合鍵を使って家に忍び込んだ。寝室に行くと次郎が寝込んで
いる。どうやら風邪でも引いたようだ。そこで寝ている次郎に声を掛けると
驚いた顔をして、「何でお前がいるんだ!」と叫んでいる。しかし俺はお構
いなしに次郎のズボンを脱がせた。ポケットからベビーオイル取り出し、チ
ンポコに塗りつけ、次郎のケツにつっこんだ。「どうだ気持ちいいだろ
う!」構わずバックの体勢で腰を振る。徐々に感じてきているようだ。完全
に次郎の体から力が抜けた。「俺は痔ろうだが、次郎は痔ろうではないな」
何だか早口言葉のようになった。今度は旦那の顔にウンコ座りをして俺は次
郎に命令した。「おい、次郎。ご主人様の肛門をしっかりと舐めろよ。」
嫌々ながら俺の肛門を舐め始めた。マジでいい気持ちだ。やっぱり肛門は最
高だな。麻美にもまた俺の肛門を舐めさせてやる。次郎に肛門を舐めさせて
いると気持ち良さもあって徐々に催してきた。俺は旦那の口を目掛けて糞を
した。「おい、次郎!しっかり食えよ。」俺は無理やり糞を食わせた。「お
い次郎。どうだ俺の糞は?うまいだろう」嫌々、頷いている。「よしそれを
飲み込め。飲み込んだ後はもう一回俺の肛門を舐めて掃除しろ。」そういっ
てもう一回舐めさせた。そうこうしている間に俺は昇天した。最高の気分
だ。「しかし次郎、俺だけ脱糞して快楽を味わうのは不公平だな。今度はお
前も脱糞しろ」俺は用意しておいたイチジク浣腸を次郎のアナルに突っ込ん
だ。風邪の体調の悪さもあってか次郎はすぐに脱糞した。次郎が病気をして
いることもあり、今日は次郎の糞を食う気にはなれない。しかし俺は最後に
「おい次郎。俺の糞を食って早く元気になれよ。それではな」そういって俺
は次郎の家を後にした。次回は次郎の不在を狙い、麻美に浣腸だ。俺のリベ
ン痔はまだまだ続く。待ってろよ、麻美。