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2006/05/23 20:50:28
(P/aI/mWG)
1年前、伯父が亡くなりわけあって遺産相続で突然数千万の大金が転がり込んできた。仕事をするのもバカバカしいので退職し、昔から妄想していた、バイブとスキンの訪問営業をやってみた。新聞屋時代に土地勘のある埼○県の市営・県営住宅を中心に、ドンキで買ったバイブとスキンをカバンに詰め、訪問すること473件目、ついに34才の愛美と言う人妻とやることができました。顔はいまいちでしたがスタイルは良く、24才で結婚して旦那の転勤で4月に東北から越してきたそうだ。旦那が種なしで、子供に恵まれずマンネリで年に数回程度のHレス。埼○に友達もいないので、とにかく暇で誰でもいいから話相手がほしかったとのこと。家にあげてもらい、バイブを説明していると、かなりの欲求不満らしく、興味津々でバイブを眺めていました。良かったら試してみますか?と聞くと、はい。と恥ずかしそうに頷きキスから始まり愛撫をしてあげました。巨大バイブを取出しウィィィ~~ンと動かしてあげると、物凄い興奮をして、自分であそこをいじりながら『早く入れてぇぇ』と甘えた声を出し、目が虚ろになっていました。では、いきますよ。と言ってバイブをあてがい、ゆっくりと焦らしながらズブリと入れると、声を荒く体をビクビクさせながらよがり、『イクイクイクイクイクイクッッッ』とあっと言う間に一度目の絶頂。その後も、ズコズコと出し入れしながら、Gスポやクリなども刺激をしていると『ダメダメェェェ、おかしくなっちゃうぅぅぅぅ』と叫び大量に潮を吹きながら2度3度と立て続けにイキまくってました。我慢ができなくなったのか、私の勃起したPを撫でてきて、『お願い…お願いほしい…ほしいの…』と言いながら私のズボンを脱がし、ブーメランパンツの上からPを舐めながら『凄い硬い…もうダメ我慢できない…』とパンツを下ろしくわえてきた。いいんですか奥さん?と冷静なフリをしながら聞くと、コクリと頷き喉の奥まで『ジュボジュボ』と唾液まみれにしながら舐めて、私の顔を見つめPを手で扱きながら『入れてもいいでしょ……入れてほしい……お願い…ほしい…』そうなんども呟き、わかりました。と了承し、では後ろを向いて下さい。と言って、私の大好きなバックで何度も何度も突き刺し、フィニッシュは正上位で奥さんの薄い唇に大量に放出し私の体液を飲ませてあげました。『お願い、また来てほしい』と言われたので、プリペイド携帯の番号だけ教えて帰ってきました。いやー、やらせてくれる人もいるもんですね。また成功したら報告します。一年後かも(笑)