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2006/05/07 10:15:36
(kXXtrwW1)
パートナー募集の掲示板を見て「もしかして・・・人妻大好きおじさんで
は?」とメールしてきた人妻がいた。これで二人目である。ちょっと躊躇し
たが返事を返すと、「やっぱりそうですか。お相手の人妻さん達が羨ましい
と常々思っていました。是非体験したい」とのメールが来た。大阪近郊の奥
さんだったので、早速出会いの日時を詰め、先日昼過ぎにKホテルのロビー
で出逢った。やって来たのはちょっと派手目ではあるが、巨乳好きには堪ら
ないGカップの胸が強調された赤のカットソーにジーンズのパンツ姿の色白
美肌人妻T子44歳が微笑みつつ私に会釈をしてきた。ポッチャリではある
が、形の良いお尻が私を刺激した。そのままお茶をすることもなくホテルへ
と向かった。まだ、どこかで男の影を警戒しつつ、あまり使わないラブホへ
入った。部屋に入るなり、抱き寄せ得意のディープキスをすると、積極的に
応じてきた。もう戦闘モード全開である。キスを続けながらジーンズのボタ
ンを外し、手を直接パンティの中へ滑り込ませると、そこは大洪水。クリも
大きく膨らんでいた。「こんなにいやらしいお汁出して」と言いつつかき混
ぜてやると「ああ、良い、」と悶え始める。そのままベットへと誘うと「ト
イレ・・」と言うが、「私の責め方は分かっているだろう」とそのまま押し
倒し、ジーンズを脱がす。白い肌に紫色でフリル付きTバックが現れた。一
気に引き下げて、両脚をM字に拡げさせ、濡れそぼつ茶色で少し大きくなっ
た陰唇、大きく膨らんだ淫核、薄いピンクの淫穴が見えた。淫核を得意の舐
め吸い攻撃をしながら淫穴に指を3本挿入して、中を搔き混ぜつつ、確実に
G&Pスポットを捕らえて指腹で刺激すると、「あう、ああぁ~。いい、い
いわ~」とよがり声を上げ、「凄い、これね。ああ、良いわ~」と私の舌
技、指技を「もっと、もっと、して~」と貪欲に求めつつ、アクメへの階段
を上り詰めていった。子供を産んでいない身体であったが、弾力のあるオマ
ンコであったので、指を4本に増やして搔き混ぜ始めると、一段とよがり声
あを上げ「ああ、いい、いいわ~。ネェ、欲しい、欲しい、入れて。お願い
入れて~」とおねだりが始まった。彼女の手が私のペニスに伸びて握った瞬
間「おお、大きい。凄い。極太って本当ね」と嬉しそうに顔を近づけ、フェ
ラを始めた。旦那は凄く悦び、堪らんと直ぐに挿入するそうである。なかな
かのフェラテクでギンギンになった逸物を濡れて光る淫穴へズブリと突き入
れ、緩急をつけたピストンで、淫穴の内襞を擦り、子宮口附近を突き上げる
と「ああ、いい、いいわ~。ああ、いい、いい、もっと~、もっと突いて
~」と腰を振りながらどんどん奥へと私のペニスを誘って銜え込んでいっ
た。その後も、私の女性遍歴を話しつつ、挿入や愛撫を繰り返し、「ああ、
壊れる~」と宣い、悦びに狂う彼女を翻弄して、彼女は満面に満足の表情を
見せて応えてくれた。少し休んでは、突き入れ絶頂へと何度か繰り返した
が、「ああ、入れられる度に、一段と硬くて大きくなる。私のも凄く締ま
る。ああ、どんどん気持ちよくなる~。こんなの初めて。凄いわ~。掲示板
の体験談から想像した以上だわ。ああ、毎日欲しい」と悦びの表現をしてく
れた。4時間ほど過ぎて、私が次の用事があったので、シャワーへと誘った
とき、「腰がフラフラする。ああ、立てるかな」と不安そうな表情を見せな
がらも照れ笑いを返してきたとき、可愛い女だな~と思った。いつものよう
に、キスをしながら全身を洗ってあげた。この時のお相手が本当に満足した
という顔をしてくれ、微笑みながら、「洗ってもらったことなんか無いわ」
と喜んでくれるのが私はこの上ない喜びである。彼女は最初から一度だけ体
験したいと思ってきたので、今後継続はないであろう。ただ、本人は頑張る
つもりだが、身体が私もを求めて、自制が効かなくなることは過去の例から
容易に想像できる。まあ、この人妻は旦那と楽しくやっているので、良い思
い出にしてくれたら嬉しい限りである。彼女に「掲示板に載せると直ぐに妄
想とか言う御仁がいるが、そんな中傷はどうでも良い、貴女のようにチャレ
ンジして、女の悦びを思い切り味わい、幸せな思いになってくれる女性と出
会えることが、私には何より嬉しいことなんだ」と話すと、「ホント、貴方
の言っていることは嘘はないわ。こんな気持ちいい思いさせてもらえるのは
幸せだよね」と語ってくれた。実はこの2、3日で和歌山の人妻Y子36歳、
箕面に住む看護師人妻A子39歳とツーショットで話が出来て、近いうちに出
会う約束が出来ている。彼女たちにも思い切り楽しんでもらいたいものであ
る。今年もこれで戴いた人妻が二桁に突入した。さあ、何人と出会えること
だろう。楽しい限りである。