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2006/05/07 09:46:04
(EFKS3Abb)
今、付き合っている人妻、ゆみ(33)のお見舞いに行って来た・・
ゆみは、目の大きな割合清楚な奥様で、160cmでBカップだ。
ぼくは、そのゆみの、スベスベしたキレイで形のイイおしりが好きだ。
その、ゆみが、なんとお尻の病気(ジ)で手術入院することに
なったのだ!初めは僕も心から心配していたのだが
連日の院長の羞恥プレイ?をメールで知るたびに段々よからぬ
想像をするようになってきた。入院して、初日にベット上で
全裸で四つん這いにされ、陰毛を半分くらいテイ毛されたらしい。
その後は浣腸やら水責めで排泄物を一つ残らず絞り出されたらしい・・
普段、プライドの高い奥様には、お尻の穴を見せなければならない
羞恥が耐えがたかったらしい・・手術も全裸でお尻を突き出し
意識下で恐怖を味わい、手術後は、激痛との闘いだ。。
入院患者の殆どは連休もあってか男性ばかりで、女性は数人だけ。
廊下でも、食堂でも、トイレでも、禁欲中の男達の視線を感じるらしい。
パンティの柄が透ける病衣を着せられて余計に恥ずかしいらしい。
毎朝の回診は、自分でパンティを脱ぎ、お尻を丸出しにして
先生が来るのを待っている。先生が来て、儀式なのか?座薬を
お尻の穴に先生自らの指で押し込み、ゆみは激痛で絶叫する・・
手術後は、麻酔で排泄物は垂れ流しらしく、お尻にはオムツ
オマ*コには導尿の管を刺されたらしい・・。
ゆみは、連日の辱めで段々感覚が麻痺して来たらしく
本来の淫乱な性格が目覚めてきて、毎朝の先生の回診が
楽しみになってきたらしい(汗)座薬が快感になってきたのだろうか??
今日、入院して一週間が経ち、お見舞いに行ったのだが
ゆみは女部屋の病室に入って、おもむろにカーテンを閉じ
いきなり、僕の股間をシーパン越しに触ってきた・・
そしてジッパーを降ろし、恐縮している息子君をいきなり
口に含んでしまった!(汗^3)4人部屋で、他にも女性の
患者がいるのに。。余りに美味しそうに食べて離さないので
「もういいよ」というと「やだ、もっと欲しい!!」といって
10分くらいは舐めていただろうか・・。他の女性に、イヤらしい
音が聞こえたかも知れない。女の順応性には感心してしまう・・
まだ、入院はもう一週間ある。。またどんな羞恥を受けるのか・・
心配であり、楽しみでもある・・