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2006/05/05 20:30:41
(6.Mse.sY)
ヤクルトおばさんは失礼だった。 ヤクルトレディって言うらしい。
次の日、また奥さんがやってきた。その日は、制服ではなく私服だった。
前日のことで訴えられるのかとビクビクしていたら、「どぅ? 風邪よくなっ
た?
今日はジョア買ってもらうわよ」とニコニコして言った。
ヤクルトの制服で長居していると怪しまれるので、早めに仕事を終えて着替え
て
来たとのことだった。オレはあのチェックのジャケットと紺のキュロットが好
きなのだが
しょうがない。
さっさと勝手に上がり込むと、また台所に向かった。ゆうべの残り物だと言っ
て
ウナギの蒲焼きをもってきてくれた。それでウナタマとお粥を作ってくれた。
奥さんが
レンジに向かっている後ろ姿を見ているとムラムラしてきて、後ろから抱きし
めた。
服の上からオッパイを揉んだり、お尻に勃起したチンチンを擦りつけていると
「イヤ~ン、ダメ、危ないからぁ。 もうチョットだから我慢して」と色っぽ
い
声をあげる。オレはたまらなくなって、後ろから服を脱がしはじめた。あらた
めて
全裸姿を見るとかなりいいスタイルをしていた。二人とも裸でじゃれ合いなが
ら昼飯をすませ
た。ベッドに行くのも待ちきれずにそのままテーブルの上に寝かせて1回目を
した。
乳首を吸っているうちは恥ずかしがっていたいたのに、足を開かせ、オマンコ
を舐めはじめた
時には、オレの頭を抱えて自分からオマンコに擦りつけるようにしていた。
単身赴任の旦那は、月2回、週末に帰って来るが子供の相手で疲れて、ほとん
どかまって
くれないらしい。セックスも淡泊らしく、クンニもしてもらったことがないそ
うだ。
オレがクリの皮を剥いて吸ってやると白目をむいてヒイヒイといきまくってい
た。