1
2006/05/05 14:18:04
(EToYPJAI)
昨夜は3回目の今日子とのデート!旦那以外にサイトでも遊んでいたが、
最初のデートから気に入られていた。昨夜は彼女の自宅に程近いところで
ピックアップして食事に出かけた。駐車場に着いて網タイツを手渡した。
その日はNP・NBで来るようにと指示をしておいた。まさかマンコの部分が
バックリと開いているタイツとは思ってもいなかったみたい・・
「なんで、開いてるのー???」
「厭らしい今日子に似合うと思って買ってみたんだけど・・」
「恥ずかしいー・・けど喜んでくれるなら穿いてみるね!」
「何でも言う事を聞いてくれる今日子が大好きだよ!」
何とか穿いて店に上がる階段の途中でタッチしてみると薄いスカート越しの
可愛いヒップと穴の開いた部分がよくわかった。
「だめーこれから食事なのに・・感じちゃって食べられなくなるよー」
「そうだね!お腹がすいてはエッチも出来ないもんね!」
と言いながら、ドアを開けると店内は、かなり混んでいた。
耳元で、「濡れたマンコの匂いが分かる人がいたら大変だね」と囁くと
赤い顔で恥ずかしそうにしていた。
ビールで乾杯してから、色んな過去の男の事を聞いてみたが皆、並のエッチ
だったそうで面白くはなかった。
食事もすんでドライブに出かけた。上はキャミの肩紐を落としてオッパイは
モロ出し!下も穴あきタイツだけで信号で止まる度に両手でいじってあげ
た。
もうグチュグチュっ音がさせてオマンコが汁で光ってきた。
我慢が出来ないのか、僕のファスナーを下ろしてチンポに吸い付いてきた。
「どこでもいいの!早く車を停めて、入れて!」と言われ、公園の駐車場に
停めた。
僕を跨ぐようにして大きくなったチンポを手に取り自分からマンコに挿入!
「これが欲しかったの!」キスを求めながら腰をグリグリ押し付けてくる。
車内は暑く、汗まみれで何度も体位を変えながら欲望を貪りあっていた。
お互いに限界を感じてフィニッシュが近づいていた。
「今日子のマンコに精子をください。いっぱい、いっぱい頂戴!」と何度も
言うので、今日子の声が一段大きくなってきた時、一緒に絶頂に達した。
人妻へ生で中出し。ドクドク感がたまらず、毎回イカせてもらってる。
ゴムつきなら、マンコに入れる事はしないと最初から言ってある。
性欲便所のように都合がいい人妻は、妊娠したら捨てるだけ。
あとは旦那との子として育てるだろう。