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2006/05/05 13:09:04
(6.Mse.sY)
風邪で会社を休んで寝ているときだった。ヤクルトおばさんが
ヤクルトを売りに来た。ヤクルトおばさんと言っても30才ぐらいの
かわいい若奥さんだった。売れ残りを買って欲しかったようなので
思わず残り全部買ってしまった。1時間ほどしてから、また来たので
わけを聞くと、さっきのお礼に昼飯を作ってくれるとのことだった。
手際よく、卵入りのお粥を作ってくれた。おいしかったので一気に
食べたら体中から汗が噴き出してきた。若奥さんは笑いながら台所へ
もどると、ぬれタオルをもってきてくれた。タオルを受け取ろうとしたら
ニコニコしながら「あたしが拭いてあげる」と言ってパジャマを
脱がしはじめた。チョット恥ずかしかったが若奥さんに拭いてもらった。
冷たいタオルの感触と優しい手使いで、思わず勃起してしまった。
オレは我慢できなくなり、思わず若奥さんを抱きしめてしまった。
若奥さんは「ダメよ、困るわ」と小声で言ったが、逃げるそぶりも
見せなかった。これはOKだと思い、今度は頭を引き寄せかるくキスをした。
すると奥さんのほうから舌を入れてきたので、夢中で吸い返した。
その後は、関を切ったかのようにお互い裸でむさぼり合った。
旦那は単身赴任中で子供は小学生が1人をいうことだった。奥さんの
体はまだ若々しく、オッパイは小さめだが張りがあり、オマンコは毛が
薄目で小陰唇もまだピンク色だった。締まりも相当なもので、その日は抜かず
に
3発、中だしだった。