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2006/05/29 16:04:02
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3年前俺がまだ高校生のころ、やんちゃが過ぎて骨折して入院したとき。
その病院に幼馴染のひろくんのママが看護士として勤務していた。
最初は、担当ではなかったが、俺の部屋の患者が2人退院して俺ともう一人
の
小学生になったときぐらいから、ママはおれの世話をしてくれるようになっ
た。
ママといってもまだ37、8位だと思うがとても若々しく、
28歳といっても十分通るほど綺麗な鈴木○樹似の奥さんだった。
そんなママに俺は、ひろくんと遊ぶとき、
ひそかにあこがれていて、女を意識していた。
ある時、ママが「からだふいてあげようかゆうくん?」と言ってくれたので
素直にお願いしますと答えると、手際よく浴衣をはだけさせて
タオルで拭き始めた。だんだんと下半身にちかくなっつてくるのと、
ママの吐息と、うっすらと匂いたつ女の香りに、俺のち○ぽはカチカチに。
当然隠す事もできず、ママに気が付かれてしまった。
「若いからしょうがないよ。気にしなくていいよ」と優しい言葉
「でもヒロママに見られたら恥ずかしくてもう遊びにいけない」という俺に
「何でよ、若い男なら当たり前なんだから。それにその年で2週間も出して
なかったらつらいよね?」
「そうだけど、これじゃ仕方ないよ。夢精するの待つしか」というと
「ちょっとまってね」といって一回部屋を出て、何か持ってきたと思った
ら、
ベビーオイルを見せながら「おばさんでよければ手伝ってあげる。いや?」
「ウソ~、マジで、俺、ヒロママのことずっとあこがれてたから夢見たい」
「ま~うれしいこと言ってくれる」というと、サッとパンツをおろし
ギンギンのものを、オイルを使ってゆっくり丁寧に、こすりだした。
もちろん当時童貞で女を知らなかった俺は、あまりの気持ちよさに
あっというまに大量噴射。
「わ~いっぱいでたねー、気持ちよかった?」といってほっぺにチューを
くれたママは、「我慢できなくなったらまた言いなよ。でも他の人には絶対
内緒よ」
といって、かたずけて部屋を後にした。
入院中、何度かママにお世話になった俺は、思い切って最後のとき告白した
「ヒロママ、おれを男にしてくれない?」すると
「それは、一番好きな子のためにとっておきなよ」と
「でもおれヒロママが好きだ。お願い。」
少し考えたママは、「じゃあ最後に口でしてあげるから、あきらめて」と
その上品な口で、思いっきりしゃぶってくれ、最後の発射とともに
思い出は終わった