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友人の奥さん

投稿者:クマ
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2006/05/29 03:14:13 (qtuc8EJJ)
初めてココに来ました。
折角なので、2年前の体験を書かせてもらいます。
私の友人は15年ほど前に脱サラし奥さんと二人で事業を始めました。
私も、その後税務と経営コンサルで起業し、10年ぐらい前から友人の会社は
クライアントです。
友人は私より歳上で、奥さんも同じ年でその時は45歳でした。
博多と名古屋に支店を持つその会社が今度、東京支店新設にあたり、私もその
時期は足しげくその会社に通っていました。
友人は、月の半分は九州へ出張しています。それは九州で愛人との生活がある
からです。奥さんもその事は薄々感じているらしい様子でした。
友人の出張中に、事務所の契約や人の採用で奥さんと二人で東京に行く必要性
が出来、二人で出張した時の事です。
この奥さんは余り美人では無いんですが、スタイルと肌がとても居綺麗な人
で、私はそれなりに女性として興味を持っていました。
出張初日、二人で食事をしていると奥さんから友人の愛人の事で色々話を聞か
れましたが、私は一切聞いていないと答えました。納得はしていない様子です
が、少しよいも回ってきてか、
「私も45歳までもっと主人以外の人と楽しんで来たら良かったな、この年じ
ゃ誰も相手にしてくれないもの」
「そうですか?」
「じゃ、○○さんお相手して下さいますか?」
「えーーっ、××とは友達ですよ」
「私ね、○○さん絶対主人から九州の女の事聞いていると思うの、でも絶対に
言わないでしょ」
「だって聞いてませんから」
「でも良いの、だから○○さんなら信用できるから告白します。私でも男の人
から声は掛けてもらえるのよ」
「そうでしょうね、スタイルもいいし...」
「でも、どうせ浮気するなら○○さんって決めていたの」
「仕事も別にしなくても会社も順調だし、専業主婦でも良かったんだけど○○
産と仕事できるのが嬉しくて」
「本当ですか?」
「だから、この出張集に絶対告白するって決めてたの」
すると、私のライターを床に落として、小さな声で
「覗いて!」
言われるままにテーブルの下から奥さんの足を見ると、ガバッと広げられた股
間はパイパンのノーパンなんです。
「みえた?さっき脱いできたの!凄く濡れてるでしょ」
「奥さん凄く積極的ですね」
「今日だけでもいいの、どう?」
「私も奥さんのことずっと女性としてみてきましたよ」
「わっウレシイ」
タクシーに乗っても奥さんは私の股間を触り、私もスカートに手を入れ股間を
触ると、奥さんは私にうなだれてきました。
私たちはホテルでチェックインし鍵を受け取りエレベータの中で、奥さんは私
の股間をグッと握ってきます。
私も、奥さんの股間に手を入れると、もうぐっしょり濡れて、太ももにも垂れ
て来ています。
部屋に入ると奥さんはソファーに座って、
「舐めさせて」と言って私のベルトズボンを引き摺り下ろし、いきなり咥えて
きました。暫く舐めていましたが落ち着いたのか、奥さんは
「コレが○○さんのお○ン○ンなのね」ずっとこうしたいと思っていたの
「奥さんのも見せてください」
黙って頷く奥さんの横に座り、服を脱がせ裸にすると、とても45歳には見え
ないプロポーションで、胸もそれ程垂れなく、お尻は綺麗な丸みを持つ熟女そ
のモノでした。
股間をジックリ見ていると、「昨日剃っちゃったの!」
今度は私が奥さんのオ○コを舐めました。
それなりにビラビラは黒ずんでいるんですが、中は綺麗なピンク色で、クリも
少し大きめでした。中はグチョグチョに濡れ、太ももも、土手の部分も奥さん
の愛液で濡れていました。
「あーーっ、凄く気持ち良いわーーっ」
「あーー、あーーーーー、イキそうっ、イッちゃう、イクーーーっ」
奥さんはあっさりイキってしまいました。
私は、ソファーで奥さんの両足を抱え挿入しようと、オ○コに先を押し当てゆ
っくりと挿入しました。
パイパンのオ○コに挿入する感覚はとてもいやらしく、日ごろの奥さんの表情
とは全く違う、情景に凄く興奮した事を思い出します。
それ程キツクも無いオ○コでしたが、ピストン運動を始めると、心地よく閉め
てくれます。
「奥さん良いオ○コですね」
「あーーーっ!オ○コ良い?もっと言ってぇーー」そう言いながら奥さんのオ
○コがきつく締まります。
「奥さんオ○コ締まってきましたよ」
「いいーーっわ!オ○コ締まってる?あーーーーっ」
奥さんは腰も凄くうねらせ、そのウネリカタトオ○コの締りが凄く、我慢でき
なくなってきた私は「奥さんダメです。そんなに腰振ると、イキそうです。」
「イッテもイイワ、中に出して」
私は、そのままあっさりとイってしまいました。

奥さんのオ○コから私の精液が流れ出し、ティッシュで受け止めていると、
「気持ちよかったわ、3年ぶりなのセックスするの」
「チ○ポでイケませんでしたね。すみません」
「いいのよ、○○さんのお○ン○ンを入れてもらっただけでウレシイから」
それから、少し話しをして、二人でシャワーを浴びました。
「少しお酒でも飲みに行きませんか?」
「これから行くの?」
「ちょっと気分変えて、もう一度ジックリ奥さんとセックスしたいんです。」
「えっ?ほんとこんなおばさん相手にもう一度してくれるの、ウレシイワ」
それから、一度部屋に戻って奥さんの部屋のチャイムを押すと、中から奥さん
が出てきました。
「奥さんノーブラでしょ」
「わかるかしら?」
「よーく見ればね!」
「これで行っちゃダメ?凄くいやらしい気分なの今日なら誰にでもさせちゃう
かも」
「凄いですね?」
「呼びましょうか?」
「えっ?誰を?」
「東京のお客さんで、ちょっとした友人なんです。」
「えっ?」
「私東京に来ると、何時も彼と彼の奥さんと一緒に楽しむんです。」
「えっ?凄い、○○さんそんな事していたの?」
「奥さんが嫌ならいいですが、さっきの奥さんのオ○コ、彼にもさせたくなり
ました。」
「えっ?どうしよう」
「飲みながらでもお話しますよ、ゆっくり考えてください。」
二人で、最上階のラウンジでお酒を飲みながら、彼と彼の奥さんの事をゆっく
り話すと、
「お会いするだけでもいい?」
「いいですよ、一度電話しますよ」
それから、30分ほどで、2人は到着し1時間ほどお酒を飲み、奥さんに
「どうですか?」
「少し恥かしいわ、だって初めてだのも」相手の奥さんが、「じゃ私たちのセ
ックス見てください」
「えっ?」
「嫌ですか?」
「そんな事した事が無いからドキドキしてるわ」
部屋に戻りますか?
「ちょっと狭いので、ラブホテルに行きませんか?少し大きい部屋有るんで
す。」と友人が奥さんに言うと、彼の奥さんが「予約しているの、久しぶりに
○○さんに会えるんだから、したいもの」
「○○さん、もてもてね!」
「じゃ移動しましょう」
2台のタクシーに分乗し、目的のホテルの近くまで移動しました。
ホテルに入るとロビーで彼と奥さんが待っていて、「早く行きましょう!」と
奥さんの手を引いて、彼の奥さんがエレベーターに向って歩き出しました。
部屋の中は、キングサイズのベットともう一つの部屋にも大きなダブルベッド
があり、お風呂はちょっとした温泉ぐらいの広さの部屋でした。
小さいほうの部屋には、拘束するための壁や、椅子もあり奥さんは「凄い」を
連発していました。
「お先にシャワー浴びてきます。」と彼の奥さんが言い、その場で服を脱ぎ二
人でお風呂に行きました。
「奥さん一緒にお風呂ぐらいはどうです?」
「じゃ、行こうかな?」と、私は奥さんの服を脱がせ、私も裸に成りました。
「わっ!」奥さんが小さく悲鳴をあげ私に抱きついてきました。
中を見ると、彼が彼女の股間を舐めていました。
「奥さんのパイパンを見てもらいましょうよ」
「へぇ奥さん剃っているんですか?」
「わー見せて」
仕方無さそうな顔で、奥さんはタオルを取ってジッと立っていると、彼の奥さ
んが「私も剃って」言い出し剃る事に成りました。
私は湯船で奥さんのオ○コを触りながら様子を見ていると、奥さんがあえぎだ
しました。
「あーーっ」「あーーーーーっ」
「奥さん見てもらいましょうよ、奥さんのオ○コも」小さく頷き、湯船に腰を
掛け、足を広げて、私が奥さんのオ○コを触りながら、広げると奥さんはさら
に大きな声で、
「あーーーーーっ、気持ちいいわ、もっとして○○さん」
「奥さん、××君のチ○ポ、もっと近くで見たいでしょ」小さく頷く奥さん
に、奥さんを剃り終えた彼が奥さん尾目の前に股間を持ってきました。
「奥さん、××君のチ○ポ、舐めてみませんか?」また小さく頷き、奥さんは
××君のチ○ポを握り口に入れました。
「奥さんどうです?」
「大きいわ!」
「これオ○コに入れてもらいませんか?」
「奥さんに悪くない?」
すると奥さんは、「私は○○さんのおチ○チ○使わせていただきまーす」
風呂から出て、ベッドルームで奥さんは××君にキスをされ、全身を嘗め回さ
れ、あえぎ続けています。
「いくーーー、××さん、いれてぇーーーー!」
正上位でガンガン突かれ奥さんは
「ひぃーー、いいーーー、いくーーー!」
バックからも責められ、何度も何度もイッてました。
最後に、××に足を高く抱えられ挿入しているところを私と彼の奥さんが見守
る中、奥さんは大声で「いくーーーーーーー!」と言いながら、××君にタッ
プリ注がれていました。
私は、その横で××くんの奥さんと楽しみました。
次に、もう一度奥さんとセックスをしていると、××君が、
「奥さん僕のも舐めてください」
と参加してきて、3Pで暫く楽しんで、私は奥さんの中でイキました。
その日は、××夫婦とそのホテルで別れましたが、
私たちはホテルに戻って、奥さんが「今日はずっと一緒に入てください」とい
い、私たちは一緒に過ごしました。
翌朝目が覚めると、奥さんが私のチ○ポを舐めています。
「ゴメンなさい、私おかしいの」と言って、私の顔のほうに股間を持ってきま
した。奥さんのオ○コは大洪水でズルズルに濡れていて、
「本当にわがまま言ってゴメンなさい、我慢できないの」と言いながら、
私の上にまたがり、挿入し激しく腰を振って、あっという間にイってしまいま
した。
午前中の予定をキャンセルし、午前中一杯、奥さんとセックスしました。

あれ以来、奥さんとは2月に一度のペースで東京に出張しています。

実は、友人と九州に出張した時、「最近女房機嫌がいいんだけど、お前何かし
ただろう」って言われ、正直に話をすると「それでいいんだ、助かるよ」
「九州の女、厄介なヤツで俺が女房とセックスするなら、会社で関係を振れ回
る!って言うもんだから、ツイツイなぁ。ヘタな男よりお前なら余計な事もし
ないだろうし、何より仕事に気合は行ってるよ!」
不思議な人間関係が続いています。
 
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4
投稿者:疲れた・・
2006/05/29 13:08:51    (5TqzZXLV)
途中で止めました!

誰か短く解説して下さい。



3
投稿者:あぁ
2006/05/29 08:59:24    (7tZUYfuv)
日本語の書き方勉強してほしいね。
これでなに?経営コンサルタントの仕事?
途中で読むのが嫌になったよ。
おばかな文章を2度にも渡ってスレすんなよ。
自分で読み返してみー。
2
投稿者:ああ
2006/05/29 05:12:29    (SbNLKOnu)
なにこの絵のないマンガは。
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