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2006/05/27 01:35:04
(UMVDW8c1)
皆さん、こんにちは。初めて投稿します。
私は46歳の既婚男性で、千葉県にある某大学の事務職員として働いています。
妻とは半ば「家庭内別居」の状態でずっとHもありません。。。
私の隣の課の課長は女性で、○谷直江といい今年51歳。
すごく仕事の出来る人で、周囲から一目置かれていますが、気が強くて以前から
いつも意識していましたが、自分には「高嶺の花」だと半ば諦めていました。
とても51歳には見えないほど若々しく、特に胸が洋服の上からもそれとわかる
ほどの巨乳で、Fカップは優にあります。全裸にした直江を、好き放題に犯すシ
ーンを想像しては、何度一人でイッたことか。でも現実は飲みにも誘えず、悶々
としていました。
それがラッキーなことに、先日職場の新人歓迎会でたまたま隣の席同士になって
意気投合して二次会、三次会と流れ、気がつくと他の同僚とはぐれてしまいまし
た。直江と二人きりになってしまいました。時間はもう11時を回っていて、帰
らなくてはと気になり始めていましたが、一方で直江をどうにかして自分のもの
にしたい、やりたい、めちゃくちゃに犯したいと、そればかり思っていました。
「○○さん(私の苗字)、もう帰らなくちゃね。」
「今晩はカミさん子供を連れて実家に帰っているし、もう少し飲みたいな。」
「でも、私、主人が今日は早く帰っているはずだし。。。」
「課長、お願いがあるんですけど。」
「えっ、なぁに?」
「一度でいいから課長を抱きたいんです。いつも職場で貴女を抱くことばかり考
えていて仕事が手につかないんです。わかってください。」
「何言ってるの、酔っているんでしょう。こんなオバサンをからかうものじゃな
いわよ。帰りましょう。本気でそんなこと言っているの?」
「どうしても貴女としたい。職場をクビになってもかまわない。課長が拒絶する
のなら強引にでも貴女を犯す。冗談で言ってるんじゃないです。」
「・・・・・・」
直江の表情が恐怖で引きつり、気がついたときには、私は直江を公園の茂みに押
し倒していました。
「駄目よ。やめて。気でも狂ったの、やめなさい。やめて!!!」
「課長、暴れると服をビリビリに破くよ。」
私は、イヤイヤをする直江の顔を強引に押さえこみ、夢にまで見た化粧っ気のな
いその唇に、自分の唇を押し付け、夢中で貪り吸いました。舌を差し込み自分の
唾液を直江の口唇に流し込み、思う存分舌を吸い、味わい、唾液を飲みました。
「あぁぁぁ、駄目ぇぇぇ。やめてぇぇ、暴れないから優しくしてぇ。お願い。」
私は直江の白いセーターと花柄のブラウスを脱がし、ブラジャーを外すと、プル
ンと出た信じられないほど豊満なオッパイに、必死にむしゃぶりつきました。
「チュパ、チュパ。。。」といやらしい私の吸い付く音が、ひと気の無い公園に
響きます。直江の胸は想像していた以上に大きく柔らかくて、乳首も、子供を三
人も産んだとは思えない位に、瑞々しいピンク色をしていました。私は乳首を吸
い、歯を立てて齧りつき、とうとうスカートに手を入れて、パンティーをずり下
げたのです。
目の前に、女性課長直江の、すごい剛毛の密林に覆われてヒクヒクと息づくオマ
ンコがありました。
「課長、素敵なオマンコだよ。食べていいですか。」
「むぅぅぅ。いや、誰か来たらどうするのぉぉぉ。」
「誰も来やしませんよ。課長のオマンコを食べますよ。」
毛むくじゃらの直江のその部分に顔を埋めて、私は舌と唇で秘部を味わいつくし
ました。
たまらなくなった私は、ビンビンに大きくなった自分のチンポを取り出し、直江
の口に押し込んで無理やり舐めさせた後、遂に直子江のオマンコに突き刺し、直
江の唇を再び吸いなぶりながら、腰が壊れるほど、直江のオマンコの中が壊れる
ほど突きまくり、犯しまくりました。
「直江、ねぇ課長、イクよぉぉ。中に出していいよね。出すよ!!」
「駄目、駄目、中には出さないで。お願い、出さないで。お願いしますぅぅ!」
あれほど気が強い直江が、部下を叱りとばす直江が、今私の下で巨大なその両の
胸を私にキスマークだらけにされ、のたうち回っています。
信じられない現実に、一気に私は昇りつめてしまいました。
「課長、出るぅぅ、出るよ。あぁ、和江。。行くよ。。。」
その瞬間、たまりにたまった私の欲望の証が、直江のオマンコに大量に放出され
ました。
胸とあそこを隠しもせずに、泣きじやくる直江。
あの日から、週に一度はあの公園で、そして職場近くのホテルで、直江を後ろ手
に縛っては、思うがままに犯している私です。
私の愛撫とキスの嵐で、直江の胸はさらに大きくなっているようです。
私は、直江の心と身体の全てを、死ぬほど愛しています。