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2006/05/26 13:57:28
(VRkDFh.I)
十年以上前のこと。うちの長男が幼稚園の頃妻の妹のR子が遊びに来た。結婚三年で子供がなく旦那が海外出張でうちの長男を可愛がってくれていた。夕飯でワインを飲み過ぎたと俺に後片付けを頼み妻は寝室で寝息。食器を洗い終わり義妹を探したら酔い醒ましにベランダに出ていた。
見たら煙草を吸っていた。
「煙草始めたの?」
「まあね、時々だよ」酔って目がトロンとしている。夏だが夜も遅い時刻で涼しい風。郊外なので星が見える。「あれがカシオベア、あっ流れ星だよ。」と話していたら、R子は涙をこぼした。旦那はそんな優しい話をしてくれないと。とりとめのない話で涙を忘れさせ…、沈黙。遠い自動車の音がした。どちらからともなく、唇を合わせた。抱き締めて、だんだん、熱くなる唇。胸に手をあげたら、ダメと止められた。でもキスは続ける。何度か止められたが義妹は根負けした。ブラの脇から巨乳の乳首を指で摘む。ピクンと反応した。唇をつけて吸いながら、下に手を伸ばす。また、根比べ。最後には義妹のマン×に指入れ、クチュクチュ。ジュニアが硬く尖り、R子のお尻の方からいじりながらくわえさせた。我慢出来ず、立位でバック挿入した。ベランダの手摺に掴まらせ生挿入。声の出せないもどかしさで数回のピストンで義妹は行って膝を付きそうになったが支えた。その日はそれまで。
家ではさすがにもう出来ないので、その後は外のラブホを利用した。お兄ちゃんの子供が生みたいと言うのでいつも中出しした。デートは十数回。ある日、妻から妹が妊娠したと聞いた。ドキドキ!義妹に電話したらお兄ちゃんか旦那か判らないと言う。それでもう止める事にした。姪は小学生になった。何となく俺に似ている気がするが判らない。義妹夫婦はうまくいっている。でもまた、義妹を抱きたいとさっきから俺の中で悪魔がささやいている。