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2006/05/25 19:07:50
(YuR3LiYB)
誰でも名前を知っている会社の部長をしている。以前地方勤務の頃部下に背が高く色白で手足の長い28才の庶務が部下にいた。結婚して三年で子供はいない。2年半の地方勤務が明けて送別会の夜。二次会のカラオケで初めて彼女の歌を聞いた。飲んで歌い三次会で別れて帰り。一人寂しく電車で帰ろうと乗り換えホームで偶然菜々に会った。女友達と三次会で飲み過ぎたと言う。珈琲でも飲んで冷まそうと誘ったら付いて来た。カフェが満席で探して歩いたらラブホが偶然あり手を引いたらにっこり笑って。部屋に入りまずはお決まりの舌をからめたキス。
「部長、私は庶務だから自宅の住所も電話も知ってますよ。」と怪しく話す。すでにブレーキは利かない。
着飾ったワンピースを脱がせて、パンストを取った。ブラとパンティは濃紺で色白の肌が透ける様。首筋から脇腹、内腿、足の指の間まで舐めあげる。
内腿に唇を付けるとガクガク膝を震わせヒィ~と叫びそれが性感を全開させたようだ。
ズボンをはいたままの私の股間をまさぐりモノを掴む。菜々はズボンを脱がしてくれ上気して潤んだ瞳で見上げて咥えた!ジュボジュポと音を立てる姿は普段のおとなしく真面目な彼女からは想像出来ない上手さ。
やりたりない表情の彼女に途中でやめさせクンニした。若い人妻のアレは甘美な味。
いよいよ挿入した。で意地悪で抽出は止めたまま。
「??、どうしたの?疲れたの?」
「すけべな菜々にオマンコして下さいってえなさい。言わないとしないよ。」
「言えないです。」
少し抽出して感じ出したらまた止める。
「言えるようになった?」「意地悪ぅ~、…して下さい」と小さな声。「聞こえないし言葉が足りないょ」
「菜々のすけべなオマンコにエッチな事して下さい」言うと腟がきゅっと締まった。勢いこんでピストン。
「あっ、キツイ、すごい、ダメ~、アアアっ」また、止める。
「最後に旦那としたのはいつ?」
「おととい…」
「フェラはしたのか?生で中に出されたか」「はい、口でしました。でも、外です」
またピストンして止める。
「変態な事はされた事があるだろう、どんなだった?」
「毛を剃られました」「その後されて感じて行っただろう?」
「はい、興奮しました、途中でも行きました。菜々はセックスが好きです」
そうやって朝まで中出し三回。まだ妊娠はしていないが出張する度に呼び出して中出ししている。菜々は最高の女。妊娠したらお互い離婚して再婚したい。