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2006/04/05 14:32:56
(xKxr37nX)
メールで知り合った34才の人妻くにこ。普通の友達募集サイトに登録してて冷やかし半分にメールしてみたら返事が。まぁ何の期待もせずに数日間やりとり。ここで思いもよらず、くにこより携帯アドを教えるから今度からこっちにね♪と。早速メールしてみると楽しそうな人だから直接話をしたいと携帯番号を教えてくる。ここまでくると逆に怖くなるよね(笑)裏がありそうで。少しためらいながらも電話してみると喜んでくれて話しはじめる。この話しがあちこちに話題が飛んで話すこと話すこと(笑)相槌をするのがせいいっぱいな俺。これが良かったのか、
自然と聞き上手な人に(笑)気に入られたみたいでしゅっちゅう電話がかかるようになっちゃった。
そうこうしてるうちにくにこから会ってみたいなぁと。俺も人妻と②ショットで会うって事にドキドキしながら待ち合わせ場所に。そこにはスタイル抜群なくにこが。予想外な出来事に俺は少々ひきぎみに(笑)
車を走らせているとくにこが良い場所を知ってるとどんどん暗い場所へナビゲート。あぁやっぱ怖い人とか出てきたりするのかなとかいろいろ考えながら、どう逃げようって思ってた俺。すると夜景が綺麗で人がまったくいない駐車場へ到着。
ありゃまぢで良い場所でした(笑)そこに車を停めてまたくにこのしゃべりに相槌をうってたらいきなりくにこが黙る。どうしたのかな?と思いくにこの方へ目をやると、くにこからDチューをしてきた。どこでスイッチが入ったのかわからないけど、それからのくにこは雌そのもの。キスをしながら俺のズボンのファスナーを下げ俺のものをたくみに取り出す。徐々に大きくなって来てる俺のものを確認しながら今度はねっとりとしたフェラ。強弱をつけながら自分の唾液をからませ愛しそうに頬張る。あまりの快感に俺はたまらず口の中へ。出した後もくにこは舐め
続け、再び大きくなったのを確認すると、自らスカートをまくりパンティを脱ぎ、入れてとお願いしてくる。ここまでしてもらった俺は既にさっきまでの不安はどっかにぶっとび(笑)助手席に移り正常位でイン。くにこは窮屈な車内にかかわらず絶妙な腰づかいを俺の下で繰り返す。俺も一度逝かせてもらってる事も手伝って高速ピストンで応戦。くにこの艶っぽいあえぎ声が一段と大きくなり更に腰を振る。生で入れてた俺は外に出さなきゃと思い抜こうとするとくにこが足でがっちりガード。このまま中に頂戴とあえぎあえぎ言ってくる。こうなったら
やっちゃえ!って中出し敢行(笑)
むちゃむちゃ気持ち良かったよ。くにこも満足したようで笑顔で俺のものを舐め綺麗にしてくれた。
その後も電話やメールで連絡をとりあう仲になり、俺にとって都合の良い女になってくれた。
しかし、くにこには何のメリットがあるのだろう(笑)
わからないまま今後も会うんだろうな。