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2006/04/03 22:36:21
(23//0D/D)
高校時代からの同級生の美加の旦那は、年下で割とイケメン。仕事がら帰宅がいつも遅い。
子供を寝かせ旦那が帰宅するまでは、ほぼ毎晩美加は俺の性欲処理女だ。
同い年の33歳、緩んだ体型が主婦の味わいを増す。
旦那の部屋ですっ裸にして、旦那の椅子に座りチンポをくわえさせる。
高校時代の昔話をしながら陥没したチクビを指で引っ張り出し、軽くはじいてやると、
『アハ…!』
と情けない声を出しながらピクっと体を震わせる。
モジャモジャの毛を指の間に挟みながら、モリマンを撫でる。
旦那に仕込まれたのかクリトリスを刺激し感じて来ると毎回潮を噴きはじめ、オシッコの様に大量の液体がドクドクと溢れて来る。
しまいには『入れて…入れて』と俺のを強く握ってせがんでくる。
旦那の名前を呼ばせ、旦那に謝らせながら突き上げる快感。
『タカちゃん!ゴメンね!ゴメンね!タカちゃん…』
段々声にならなくなり、俺の肩を抱き寄せしがみつく。
旦那とは必ずゴムをつけるらしいが、俺は生で挿入する!いく寸前、美加の放心状態の顔に思いきりブッかける。最後の一滴まで絞りだして顔中にかけてやる。
裸で倒れる美加を放置し、すぐさま服を着て家を出る。
まだ終わりではないのだ。旦那が帰宅するまで車で待機し、旦那が帰宅したらすぐさま家を覗くのだ。さっきまであんなに乱れ狂っていた美加の変貌ぶりに俺は興奮する。
何も知らず笑顔で話す旦那が哀れで優越感を満喫出来る。
俺の後に旦那が美加を脱がしはじめ、同じ様に愛撫を開始する。ついさっきまで俺のチンポが生で入っていた美加の剛毛でモジャモジャなマンコを必死に舐める姿は最高の喜びだ。
収納式の美加のチクビを再び引っ張り出しながら、満足気に愛撫する旦那が哀れで見てて快感だ。
美加は俺の視線を感じつつも、旦那のビックチンポをさっき俺のをくわえた時と同じようにしなやかに舐め回す。旦那は最愛の妻の自分への忠誠を確かめるかのように気持ち良さそうに美加の頭を撫でる。惨めだ。チンポ出して笑えるほどカッコ悪い姿。
美加と俺との関係は、全く知らない旦那に勝手に勝った気になる瞬間がたまらなく快感だ。
完全に癖になり、やめられそうにない。
多分この先は、どんどんエスカレートして行くだろう。見付かるまではね…。