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2006/04/01 16:57:29
(8VI7YYL0)
昨日金曜日は、年休でした。 夜勤明けでしたが前日の仕事は早く終わらせ、深夜の2時には眠ることが出来たので、朝は8時に起きて時間にも余裕を持てました。毎朝の朝食には、納豆ご飯、目玉焼き、キャベツをカブリつき、アロエヨーグルトに牛乳・バナナ・キウイ・豆腐・黒酢・プロテインをミキサーで混ぜて飲むというのが日課です。 この日は、寝る前に飲んでいるスッポンドリンクも飲んておきました。馬鹿ですよね。 わざと9時55分頃に時間を遅らせて着いたのですが、恵子奥さんは、まだ来ていません。 気持ちブルーになる否や、独りエアロバイクをこぎ始めた。 殆んどがスタジアムでおはようストレッチをしている10時15分頃に後ろから奥さんが声をかけてきました。「遅くなってすみませーん。洗濯と掃除済ませるのに時間が」、僕は微笑み冗談で「もう泳ぎに行きます」と言いました。「早くないですかー?」と恵子奥さんが不思議そうに尋ねるので、「○○さん(恵子の姓)は、ゆっくり体を伸ばしてから来るといいよ」と僕は告げると、「そうします」と従順に頷かれました。 冗談のつもりが、こんな会話でいきなり俺は10時20分からプールへ行く羽目に。 スイムの初めのレッスンタイムは、11時からということもあり、6レーン有るプールで泳いでいるのは、まだ4人しか居らず、インストは水質の検査や、窓拭きをしていました。 10分後の10時半頃に早くも彼女が降りて来られたので、トレーニングは二の次(本来は、トレーニングも御互いに真面目にしたいタイプです)だなと確信しました。 1つ隣のコースに入り、自分が150泳いで彼女が100泳ぐたんびに一言二言おしゃべりを愉しみつつ、俺は泳ぐ際は、クロールと平泳ぎを筋肉質でがっちりとした下半身&胸板のみで垂進しているような動きで泳ぎました。 酸欠状態か、エロい姿勢に感じたのか、恵子は常時顔を赤ピンク色に蒸気させていました。反対側の隣のコースで中級者向けレッスンが始まるらしく、良い頃合いと判断、「混んできたね」と恵子と同じコースに移り肌と肌の接触を堪能ました。 更に30分以上泳ぐと、彼女のペースも落ちて来たので、「そろそろ上がろっか」と声を掛けます。端から見たら恋人同士状態でした。 俺が先にプールから上がり恵子の手をとり3×15くらいの広さのジャグジーへ入水、勃起したオ○ン○ンに一瞬肘が当たりました。今後は、日曜日に同じ時間帯になったらまずい思い、