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2006/04/01 08:29:37
(9tfJYQbQ)
私は、ある電気メーカーのセイルスマン。理絵との出会いは3年前。理絵はある学
校のP会長、自宅ではピアノ教師。掃除機を買いたいとのことで、カタログを持参
し話が弾んだ。数回訪問したある日、自分から「私は主人とのセックスがないの」
とのこと。旦那は中小企業の社長らしい。そっと手を理絵の太ももの上に置いても
まったく抵抗なし。一気に胸を開け乳首を吸おうとした。そこでびっくり。なんと
乳首の大きいこと。パチンコの玉2個分はゆうにある。さっそく吸い始めるとよが
る。しばらくして本番へ。入れようとすると「待って」と言い、私をソファーに座
らせ、上にまたがってくる。そして、自分から腰を振って「気持ちいい・・・いき
たいいいい。 いくう・・いくいくいくああああ・・・」といきまくる。5~6回
いくとさすがインターバルが少しあるが、私が下から腰を少し振るとすぐ応答。
「かってに腰が動くの」と言って再びいきまくる。その数日後彼女のすざましい性
体験を聞いた。次号へ