1
2006/04/03 11:18:41
(i1O1.y.x)
今、俺の性処理は姉妹人妻結奈とあきほ。始めに関係したのは姉の結奈だっ
たがあきほを紹介されてからは2人を相手にしている。2人とも看護婦という
仕事柄かストレス発散と考えているようだ。
結奈は気が強い性格だが最近では俺の望む事をなんでもする淫乱人妻に成長
してくれた。
夜勤上がりの午後。2人が俺のマンションに訪れた。久しぶりに会うので俺も
2人も初めから臨戦態勢。先に2人がシャワーを浴びている間俺は用意してお
いた水着を脱衣所に置き待つ。シャワーを浴び終えた2人はその水着を着て現
れ3人で舌を絡めあいながら先にあきほの手が俺の股間に伸びてきた。パンツ
の上から上下に動かしながら硬さを確かめあきほの顔が俺の股間に沈んでい
く。その間結奈とタップリ舌を絡め合いやがて結奈の舌が俺の首筋をはい胸
へそして乳首を撫でるように舐めながら腰をくねらせる。その頃あきほは俺
のパンツの間から大きくなった肉棒に唾を垂らし、クネクネと扱きながら俺
の顔を見ながら「今日は先にどっちにしてくれるの」と目で訴える。
結奈は焦らせば焦らすほど淫乱度が増すので今日は先にあきほと決めていた
のだが、悟らせまいと俺はバイブをあきほに渡し、傍らで見るように命令し
た。勿論水着を脱いだりずらして露出は厳禁だ。バイブを渡されたあきほは
不満顔で股間から離れ横のソファーで暫らく見守る事になった。
結奈は「今日は私からなのね」と言った感じで俺の上にまたがりはだけたシ
ャツを脱がすと再び長い髪をたくし上げながら俺の乳首攻めを始めた。勿論
その間自分の股の間から腕を伸ばし俺の肉棒を扱き続ける。
俺は黒い水着の上から柔らかく大きな結奈の胸を揉みながらやがて上をずら
し上げ乳首を指先で転がし始めると体を時折ピクッとさせながら反応を示し
始め今度は俺が上になりタップリと時間をかけ結奈の巨乳を味わいながら水
着の上から挿入するふりでアソコを刺激する。
「ねぇ、今日はこのままイッキに入れて欲しいわ。久しぶりだし、その方が
あきほも興奮するはずだわ」
「まだだよ。まだこれからタップリ結奈にフェラしてもらってあきほの目の
前でお前のアソコをタップリ可愛がってあげてからじゃないと」
そういい終えると再び俺が下になりシックスナインの格好でお互いの性器を
貪り始めた。勿論結奈には直ではなく水着越しの愛撫だが・・・。
舐めているうちに結奈の陰毛が数本はみ出しいやらしさが増してきた。その
間から指を入れるともうアソコはグショグショに濡れまくっていて結奈をま
た下にして水着を脱がしマングリ返しで舐め立てると結奈は苦しそうに歓喜
の声を上げ始めた。
その頃ソファーで折れた知恵尾見つめていたあきほはバイブを強くアソコに
当てながら胸を揉み扱き自分の唇の周りを舐めてている。
俺はあきほをベッドに呼びそのまま結奈のアソコを舐めるように指示した。
続く