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2006/04/23 12:08:33
(geYTy6hg)
私は34歳の会社員。ま、シフト制もあり結構時間に融通がききます。
で、久々に出合い系で知り合ったともみ(43)バツ1。子供は二人で
大学(女)と高校(男)が居る。
ただ今は男(彼?)と同居してるらしい。
ま、自由に出合い系をやりあってる仲みたい。
メールではストレートに色々話して
イクときは正常位で足を閉じてするのが好き!
アナルも愛撫は好き!等を聞いてたから、ゲットは確実とふんだ。
なかなか時間が合わないのもあり、お茶だけでもと顔合わせをし、
待ち合わせ場所にはデブでもなく、まぁふくよかな女性が居た。
ま、ちまたでは普通のおばさんだけど。
時間も遅かったのでファミレスで軽く食事とビールを飲んで
じゃ、そろそろ帰りましょう!と店を出た。
夜中なので商店街等も人はいなく、私も自然に肩を抱き歩いた。
家が近く同士なので彼女が逆に近くまで送ると言ってきたので
少しでもどうにかできないか?と考えてた私には好都合。
ひと気の居ない神社を通り、軽くお尻にタッチ。
でも嫌がる様子もなく、「アン!」と妙に色っぽい声を出した。
そこでスイッチが入った俺は後ろから抱きつき、胸を揉んだ。
ちょいポチャなんで旨はEカップくらいの豊満な柔らかさ。
何故か落ち着く場所も無く、そこら辺を歩きながら揉みっぱなし。
はたからみると、滑稽だと思った。
で、立ってられなくなった彼女を神社を抜けた商店街の閉まった店の前で
座ったオレの膝の上に乗せた。
じかに胸を揉んで、服をずり揚げてオッパイ拝見!
やはりデカくて、乳輪も指で輪っかを作る位あったが、
そんな黒ずんでなかった。
こうなると止まらないオレは、アソコを下着の上からタッチ。
彼女はもう感じまくってる。
そうとなれば、下着に手をいれ、グショグショなアソコを更に愛撫。
クリもちょっと大きく、触り心地は良い。
彼女はもう我慢できないらしく「欲しい・・・。」とつぶやいた。
が、ここは夜中とはいえ、昼間は人があふれかえる商店街。
どうしたもんかと考えたが、本能には勝てない。
彼女を立たして、スカートまくり上げての立ちバックで挿入!
入った瞬間、彼女も「あ~ん、久しぶりぃ」と官能の声。
そのまま思いっきりピストンし、手はオッパイを揉みほぐして
あえなく5分位絶頂!
でも彼女もイッたらしく、その場に座り込みました。
もちろん、生でした。
ちょっとやばいとも思いましたが、とりあえずは安全日との事。
今週末に再度逢う約束をして、フラフラになりながら帰っていきました。
しばらくは楽しめそうですね。今度はホテルでじっくりです。
駄文、長文失礼。