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2006/04/17 01:20:50
(cyKDCMKv)
人妻とのハメ撮りにハマっています。
相手は国道を挟んで真向かいのマンションに住む34歳の人妻。
仕事にでかけるフリをしながら通い続けて2ヶ月余り。
最初は純粋に(?)身体を求め合う仲でしたが、ある日彼女が「カップル喫
茶に行ってみたい」と言い出したのでネットで検索し行ってみた。
来ているカップルは皆同世代で、「あれも不倫だな」と思えるカップルばか
りでした。
彼女は自分から行きたいと言い出した割りに、目の前の光景を見て唖然とし
ていた。
まずは飲み物を飲みながら周囲の行為を見て楽しんだ。
こちらに見せ付けるように女性の脚を大きく開いて音をたてながら指で愛撫
しているカップルが居たり、すでに裸になってハメ始めているカップルが居
たりで見ているだけで結構楽しめた。
横の彼女を見てみると食い入るようにそれぞれのカップルを見て興奮してい
るのがわかった。
僕はそっと彼女に愛撫を始めた。
彼女の性感帯は大きな胸なので、特に念入りに愛撫した。
彼女は恥ずかしがりながらも感度には勝てず徐々に息を荒げて自らも服を脱
ぎだした。
僕の手が彼女の秘部へ届いた時、横から30代同士のカップルが声を掛けて
来た。
「あの~もし良かったら合流しませんか?」
僕は彼女を見ると彼女はすでに意識朦朧としていたので、頷いて合流を承諾
した。
声を掛けて来たカップルの男性が僕の彼女(?)の横へ座り、僕の愛撫の続
きを始めた。
僕も残された女性とキスをして彼女の様子を見ながら愛撫を始めた。
女性は僕の耳元で「ねぇ私と本当のエッチをしてくれません?」と言って来
た。
僕は「本当のエッチ?」と聞き返すと「そう、病気は大丈夫だから生でして
欲しいんです」と言うので驚いた。
愛撫をしながら更に聞いてみると「パートナーの彼とは既婚者同士の遊びな
んだけど、真面目過ぎるから絶対生ではシテくれないんです」と言う。
僕はチャンスと思い再び頷いた。
丹念に肉棒を舐めてくれてギンギンになったところを見て女性の方から上に
跨って来た。
横の彼女を見ると男性が上になり正常位の形で合体していた。(もちろん、
女性が言う通りゴムを着けていた)
僕の方はしっかり生で女性の濡れた秘部に食い込んでいる。
女性は彼女ほど胸は大きくなかったが、アソコの締まりは絶品で腰をくねら
せるとイキそうになってしまうほどだった。
彼女の喘ぎも大きかったが女性の喘ぎ声はもっとで、周囲に居た他のカップ
ルまで集まって来てしまった。
このような場所が初めての僕はみんなに見られている状態に緊張してしまっ
て、ピークを迎えられそうでなかなかフィニッシュできないでいた。
それが女性にとっては良かったらしく、何度もイキながら「もう駄目もう駄
目ぇ・・」と叫んで果ててしまった。
僕は何となくフィニッシュできなかったモヤモヤを抱えながら女性を横に寝
かせると、別のカップルの女性が僕に抱きついて来た。
その女性は僕が前の女性と生でしていた事に気付き、一瞬驚いていたが自分
から抱きついた勢いなのか僕の肉棒を掴み自らの秘部へ導きいれた。
そうです。この女性とも生で挿入できました。
そこからは酒池肉林で、結局5組のカップルが入れ替わりながら楽しみまし
た。
数日後再び向かいの彼女の自宅へ訪問すると、三脚で設置されたビデオカメ
ラが用意されていました。
僕は彼女のご主人が何処かに居るのではないかと心配しましたが、「大丈
夫。これは私が用意したの」と言って微笑みを浮かべていました。
聞くと先日のカップル喫茶での出来事が忘れられず、どうしてももう一回見
られてるというシチュエーションでエッチがしたくて設置したそうです。
僕も「それなら」とビデオを回しながら彼女に襲い掛かると、彼女の乱れ方
はいつも以上の淫靡な姿でした。
今では彼女の家だけでなく屋外でもビデオを設置して楽しむようになり、カ
ップル喫茶では割引券をもらえるくらいに半常連状態で楽しんでいます。
それと最初に生のエッチを求めて来た女性とも会えるようになり、そちらも
ビデオ撮影しながらコレクションさせてもらっています。