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10分あったかな~

投稿者:人妻大好きおじさん ◆q0fFPapm9g
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2006/04/15 13:15:09 (gud6ig3o)
 まあ、今まで数々のようやるよな~と自身で思うことはあったけれど、ま
さかこの歳(59歳)になって、同じ日の朝9時過ぎから夕方5時過ぎまでの
8時間に亘り、昼抜きでそれも二人の人妻を同じラブホ街へ呼出して、なお
かつ二人のインターバルがわずか10分というスリリングなセックスリレーを
したのは長年の経験の中でもなかったことである。40代では、同じ日に3人
のお相手をしたことは何度もあるが、その時も、午前中、午後、夜と別れ、
それぞれ2、3時間の空きがあった。それを考えるとまだまだよくやるよな
~と自分で賞賛している。
決行した日は昨日である。二人とも昨年の夏に相次いでツーショットチャ
ットで知り合った人妻で、M子38歳は大阪市内に住む小柄で色白の童顔奥
様、私とは夫以外は初めての経験で、逢ったその日にセックスまでいき女の
悦びの凄さを知らされ、私にのめり込んできた奥様である。もう一人のS子
34歳は京都に住む160cmの肉感的な私好みの奥様で、数人の不倫経験はある
が、私とのセックスでこれまた今までの快感は本当の女の悦びでなかった
と、もう毎週のように私との濃厚なセックスを楽しむようになり、今ではフ
ィストも楽しむ超淫乱奥様である。はじめにS子との約束が出来ていた。お
昼頃から逢いたいとのことであった。その後M子がメールをよこし、お互い
の都合が上手く合わずに1ヶ月もご無沙汰させていたので、ちょっとでも抱
いて欲しいとのことであった。そこで、朝から昼までなら空いているよと返
信すると、朝9時には行けるから、いつものところで待っているとの返事が
来たので、S子には13時頃に同じラブホ街(二人とはそこの一角でいつも待ち
合わせをしている)まで来るようにとのメールを送って、朝から夕方まで二人
の人妻と楽しむ計画を立てたわけである。いつもは二人とも同じラブホで楽
しんでいたので、M子は少し離れてラブホに連れて行った。部屋を決めエレ
ベーターに乗るや、激しくディープキスを求めてきた。いつも以上に凄まじ
いほどの抱きつき方で、欲しくって欲しくって堪らなかったようである。部
屋では素早く服を脱ぎ捨て、私の極太をむしゃぶりつくようにフェラをして
きた。M子のフェラは抜群である。教え甲斐のある女で、私の要求を素直に
受け、一生懸命フェラテクを覚えてくれたので、本当にいつまでもしゃぶっ
て欲しいと思う。でも、彼女は早く入れて欲しくって堪らない。まずはバッ
クで挿入し、尻を上げ、胸をベットにつけさせた格好で私の極太を受け入れ
させる。3人の子供を産んでいるとは思えない締まりのいい女で、オメコの
快感ポイントを捉えて突く極太ピストンで、白濁した愛液は溢れかえり、結
合部で厭らしい音を出しつつ吹き出るようになると、「ああぁぁ~いいー、
いくー、いくー」を早くもアクメに達した、ベットに力なくうつ伏せって、
沸き上がる快感の波で間断なく体を痙攣させる。その度に何とも言えないオ
メコの締まりと蠢きに私も性の悦びと征服感をダブルで味わった。まだまだ
射精までは余裕のある私の極太を今度は両脚を閉じさせバックから突き入れ
た。これは、本当に快感ポイントをあまねく擦り上げ突き上げるので,ひと
たまりもなくほとんどの女が何度もアクメへの階段を上り詰め、潮を吹き、
失禁もするのである。しかし、男はただ突けばいいのではない。突き具合、
擦り具合で、この女はどこが感じるのか、どのような動きを好むのかを見極
め、そのように動くことが出来ないと、むやみに擦り突くだけではかえって
お相手に苦痛を与えることとなる。その後は、体位を変える度に彼女の絶妙
なフェラを楽しみつつ、正常位、対面騎乗位、彼女が最近填る背面騎乗位、
対面座位、背面座位、駅弁ファック、松葉くずしなどを楽しんだ。瞬く間に
2時間が過ぎた頃、S子からメールが入り「最寄り駅に着いたので、しばら
くウインドショッピングしてます。着いたら直ぐ行きますよ」との内容。そ
ろそろM子も満足しているので、「今日はごめんな。今から仕事やから、そ
ろそろシャワー浴びよか」と言うと、「うん。ありがとう。凄く嬉しかっ
た。また今度はたっぷりとお願いね」と可愛くすがりついてきた。二人でシ
ャワーをして、身繕いを済ませて、部屋を出る際にもう一度フェアをさせ
た。絶妙なフェラテクにギンギンになったチンポを、壁に手をつかせ、パン
ティを引きずり降ろして、立ちバックで突き上げてやると、彼女は激しく腰
を振り一気にアクメへと登り詰めた。再びフェラでチンポを綺麗にしてもら
って、ホテルの玄関で左右に別れた。いつも彼女たちとはそうしている。直
ぐにS子にメールを送る。直ぐにいつものところに行くとの返信がある。し
ばらく待つと、小走りにやってくる。私を見つけると、満面笑みを浮かべて
縋り付く。S子とはいつも利用するホテルにはいる。エレベーターの中では
激しいディープキス。私の股間をまさぐってくる。部屋にはいると、そのま
まベットに押し倒し、「トイレに行かせて」という言葉を無視して、スカー
トをたくし上げ、一気にパンストと若草色のTバックを引き下ろして、オメ
コにシャブリついた。S子は私のチンポをしゃぶりたいと言ったが、M子の
唾液と愛液が付くのをしゃぶらせるわけに行かないから、私も一気にズボン
とトランクスを脱ぎ去り、濡れて光るS子のオメコに突き入れた。「ああ、
いい。凄~い」と身体を弓なりにしながら、「犯されてるみたい~。ああ、
気持ちいいー」と叫ぶように悶え、ものの2,3分で「逝くー」と一気にア
クメへと達した。チンポを痙攣する私はS子のオメコに突き入れたままで、
ゆっくりと着ているものを脱ぎ捨てた。彼女も息を荒げながら、スカートを
残して脱ぎ去る。私好みの丁度良い大きさの乳房とやや大きめの乳首がビン
ビンに立って尖った姿を現す。私はゆっくりと腰を振り、両手で両乳首を摘
みこねくり回す。「ああ、酷い。ああ、良い、良いわー。また、ああ、逝っ
ちゃうよー」と泣き顔になりながらも悶えはじめ、ものの1分もかからずア
クメに達した。S子は本当に感度抜群の女で、私とセックスをすると最後は
腰砕けとなり、歩くのもおぼつかなくなるほどの燃え方をする女である。今
回もそれから5時間あまり、途中で30分ほど抱き合って眠った以外は、正常
位、騎乗位はもちろんのこと色々な体位を楽しみ、特にフィストで潮吹き、
失禁を繰り返してもうメロメロにさせた。フィストをするとオメコがユルユ
ルになると思う人が多いが、まったくの逆である。S子はどちらかというと
ユルマンの方であったが、フィストを覚えて以来、どんどんよく締まり、う
ごめきも最高のオメコとなった。S子には久しぶりに中出しと口内射精とい
うダブルのご馳走を与えた。「嬉し~い」と心から私の精を受けて喜んでく
れた。S子とも身支度をしてからも再び立ちバックでもう一度アクメを味合
わせ、丁寧なフェラで綺麗にしてもらったのは言うまでもない。フィストを
した後でのセックスは最高の締まりの中で出来るので、私は至福の時間を過
ごせている。ただ、フィストはただ手を入れたらいいのでは、全くないの
で、誰でも出来るものでない。相当その極意を極めていないと、ただ単に女
性に苦痛を与えるだけである。苦痛を快感に思える女性はそれで良いが、多
くの女性は嫌がるし、恐怖感を持つ。達人技の一つと言えよう。S子とは週
一でこのようなセックスを楽しんでいる。M子もS子もどちらも私から離れ
られない女となっている。「他に女がいるのなら、私には絶対分からないよ
うにしてね」と可愛いことをいう熟他人妻である。
来週はひょんのことから紹介を受けた42歳の派遣社員人妻Y花との初デー
トである。彼女は、写メで見る限り、顔は愛くるしく42歳には見えない。本
人曰く太っているらしいが、紹介者はちょっとポッチャリで胸がかなり大き
いとのこと。胸の大きいのは難点なれど、ポッチャリ大好きの私は期待度が
高い。メール交換から2週間。最初のデートで即Hは出来ないと言いなが
ら、自ら「来週のこの日は主人が出張だし、一人息子は友達の家にお泊まり
するの」とメールをよこしてのデート日決定。「翌日の仕事に差し支えない
時間までゆっくりしたい」と宣う。もう、これは楽しませて欲しいとのサイ
ンありありだ。まあ、私の巧みな舌技、指技の愛撫と今までの奥様を悶え狂
わせた極太をたっぷりと味わってもらい、人妻ゲットリストに新しい名を刻
み込んでやろうと思っている。続けて逢うか否かは、私をどれだけ喜ばし、
触手を動かせる相手かを見極めてからのことである。
 
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4
投稿者:Hey!
2006/04/15 17:24:15    (aR29m2so)
東軍いーぞいーぞ東軍わ~あ
3
投稿者:ハーイ
2006/04/15 16:47:44    (kQeXNOt8)
パチパチ
2
投稿者:はーい
2006/04/15 14:21:46    (aR29m2so)
 パチパチ

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