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2006/04/14 19:25:32
(fdIgXIm5)
昨晩も、だんなの出張中に、人妻章子のあそこをいただいた。
彼女とのつきあいは、もうかれこれ一年になる。彼女の職業は、某音楽教室のピアノ講師。
初めは、初々しかった章子だったが、一年もたつと、僕にとっては、かなり使い古しの感になって
きているが、章子自身は、36歳になり、性欲に目覚め、あそこが疼いてしょうがなくなっている
ようだ。最近では、ピアノのレッスンの後、すぐにラブホテルに直行するようになっている。
そして、ラブホテルの部屋のドアをあけるやいなや、章子は、僕のズボンのチャックをすばやく下
げて、ジュニアに頬をすり寄せてくる。そして、すぐさま、パクッと口にくわえこんで、フェラを
始める。そして、自分の洋服も、すばやく一枚ずつ脱いで、ブラとパンティーだけになる。
章子は、色白で、肌は柔らかい。乳房は、Bカップだが、乳首がとても感じるようで、いつも自分
で、ブラから乳房をはみ出させて、欲情してこりこりして硬くなってくる乳首を僕の唇に押し付
けてくる。彼女なりの、催促の合図だ。僕は、章子の催促に応じてやり、片方の乳首を唇にはさ
み、強くひっぱるようにちゅうちゅう吸いながら、パンティーをずらして、あそこが、もうどれだ
け濡れ濡れになっているのか調べてあげるのだ。
章子のあそこは、もうそれだけで、ぬれぬれで、僕の指を早く出し入れしてやると、もう嫌らしく
ぴちゃぴちゃという音をさせている。
章子は、乳首を噛まれるように吸われながら、そのびしょびしょのあそこを二本の指で、はげしく
掻き回されるのが好きだ。
そして、我慢ができなくなると、僕の首にしがみつきながら、「あ~ん、いく、いく、いくぅ~」
と絶叫して、あそこから、ぴゅーっと潮をふいてしまう。そして、その直後は、ぐったりとなり、
どこも触って欲しくなくなるようだ。
それから少したつと、また、両手を伸ばして、僕の首にまとわりついてきて、そして、
「ねぇ、おおきいの入れて・・」とせがんでくる。
章子は、そのまま自分から、四つん這いになり、お尻を高く僕のほうに向けて、お尻の肉を自分
で、左右にゆっくりと拡げて、それを見せつけてくる。その姿は、まさに、淫らな雌そのものだ。
ピアノをひいているときの優雅さは、どこにもない。
章子は、色白で、あそこの毛も薄いので、後ろからの眺めは、まさによだれが出てしまうほど、い
やらしく、お尻の穴も丸見えで、そして、あそこは、挿入を欲しがっているので、両脚のあいだ
に、ぷっくりとなっているのが、よく見える。そこを、自分で拡げて僕に見せつけて、挿入された
くてたまらない・・というように、とろとろの愛液をあふれさせながら、「ここに入れて・・」と
甘い声で、おねだりをしてくる。
僕は、いつも、そんな章子のお尻の穴を、舌で、ぺろっ~って、後ろから一回舐めてやり、それか
ら、章子の子宮口に届くようにと、膣の奥深くまで、生のジュニアを挿入してやるのだ。
章子は、たまらないというような表情を見せ、そして、自分から腰を沈めるようにして僕のジュニ
アの根元まで、ぐりぐりとあそこをこすりつけてくる。
あの初々しかった、章子が、一年で、こんなざまだ。もう、僕のジュニアなしには、考えられな
い・・と言って腰をくねくねさせている。
そんな章子の痴態を知らないのは、彼女の旦那だけ。
章子は、達するとき、夢中になって、自ら腰をふり、ぐりぐりさせながら、「そのまま、中で出し
て~」と絶叫する。だから、勿論、彼女の望むままに、章子の膣のなかに、彼女の子宮口めがけ
て、僕の精子をたっぷり注入してやるのだ。章子への中だしは、やはり、当分やめられそうもな
い。