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2006/04/14 12:30:51
(qjHb/mwE)
日課で毎日々 犬と散歩してる超熟の里子(62)を意識しだしたのは去年の5月位でした。何処にでもある様な夕方の光景…たまに見掛ければ会釈程度の関係で… ある日、五月とはいえ夏日の様な暑い夕方に里子がかなり薄着して散歩してまして、よく見るとあまり崩れてもない体型で、胸もF位は‥ 熟専の俺もせいぜい40後半が守備範囲でしたが、60代とはいえ張りのある肌に結構綺麗系の感じの里子に愚息が反応しました。《毎日感心しますネ》と声を掛けたところ、《旦那の仕事が出張だらけで、夕飯作る相手も自分だけだから散歩して空腹にして夕飯だけは豪華にしてんのよ!》と愚痴気味の挨拶‥ イケると判断した俺は《コンビニ弁当ばっかだから手料理は憧れるなぁ》と返したら《あら、独身なの?うちの娘婿と変わんない位かな?》普段によっぽど話す相手も居ないのか、急に喋りだし、《良かったら食べに来ない?》…貰った!と確信した。(女)として意識も薄れてたらしく、二回目を御馳走になった時に《里子さんてモテるでしょう?》等のヨイショ攻撃で あえなく墜落‥若き日の記憶が蘇ったとの事で、特にフェラには30分位時間を掛け、もち中出し‥ 益々、最近若返る里子です!やっと口射も覚えてくれました。