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2006/04/13 03:41:39
(I7M4r2jm)
3月下旬、彩子さん(家庭教師先の家で人妻の彼女27歳)の家に泊まりました!
妹の麻衣子(教え子で彩子さん宅に学校の都合で居候、17歳)は春休みで実家に
帰省中。旦那は4日程出張(彩子さん曰く、実際は3日で後は浮気相手とらしい)
との事。昼ぐらいからドライブがてらデート・・・っていっても運転手兼荷物持ち
・・・。夕方ぐらいに家に戻り、買い物中に買ったワインとデパ地下グルメで晩ご
飯。換気扇の下でタバコを吸っていると彩子さんも来た。
今日何度目かのキスをして彩子さんは微笑みながらベルトに手をかけチンO出し咥
える。息をもらし丁寧に舐め上げる。
俺「美味しい?」
彩「・・・うん・・」
俺「旦那とどっちがいい?」
彩「タクの・・・」
俺「旦那とどっちが大きい?」
彩「・・・・・」
俺「・・旦那の方が大きいんやぁ・・・・」
彩「もうっ!・・・二人の時はあの人の話はしないでっ!」
俺「ごめん!ごめん!・・・でどうなん?」
彩「ん~・・・太さはアレだけど・・・タクのほうが長いよ!それに旦那はタクみ
たいにキノコじゃないもん・・・アスパラガスみたいな感じかな?・・・」
勝ったような負けたような・・・。ソファに座り舌と手で弄ばれるようなフェラが
続けられ思わず声が漏れる・・・。
俺「うあぁ!」
彩「ふふふっ・・・気持ちいい?」
俺「うん・・・」そう言うと激しく咥え込み上下に動く・・・
俺「あかん・・出そう・・」と言うと
彩「まぁだ!」と言って手で幹を擦り亀頭を舌先でチロチロと舐める。
そのまま舌で根元まで舐めると袋を口に含み俺の顔を見る。
彩「ふふっ・・タクのその顔好き!」
人妻のフェラに翻弄され感じまくっている俺を見て言う。
彩「あ~!何か出てきたよ?」
我慢汁を指ですくい味見するように舐める。搾るように擦り舌先で舐めると次はチ
ュウチュウと音をたて吸う。すると彩子さんは俺の上に跨りスカートを捲り自ら腰
を動かしチンOを擦りつける。シャツとブラをずらし85のDカップにかぶりつく
。
妹の家庭教師の拙い愛撫に胸に頭を押さえ腰を動かし感じている。
彩子さんをソファに座らせ下着を脱がす。お漏らししたように濡れているオOコの
愛撫すると、
彩「あぁっ!・・・ダメ・・・」と言い身体がピクっと動く。さらに、クリを甘噛
みしたり吸ったり舌で舐め、指は中を掻き回す。
彩「イッちゃう・・あぁ!・・・」身体がピクッピクッとした。軽くイったみたい
でした。ソファに手をつかせ後ろむきにさせ肛門を舐め指はクリとオOコを触る。
この愛撫が一番好きみたい!
何度か膝がカクっとなりながらも何とか耐えながらも、また軽くイってしまう。
彩「・・・タク・・欲しい」
至福の瞬間がきた。でも、ずっと我慢してたので焦らす事なく挿入・・・。
何度かイってるから少し狭くなっている。でも、彩子さんはそれがいいみたい!
バック、対面座位、正常位と続ける・・・・
彩「ねぇ・・・ベット・・・・・行こう?」
渋々ながらも移動しお互い裸になって快楽行為を貪りあう。
彩「あぁ・・・タク・気持ち・・・・い・・・」
俺「はぁ・・はぁ・・・彩子さん・・・可愛いよ」
彩「・・タク・もっと・・・ちょうだい・・・あぁ!」
部屋には二人の吐息と淫らな音が響いている。騎乗位になり歓喜の声をあげ腰を前
後にグラインドさせ立場を忘れた人妻見て射精を我慢しながら征服欲に満たされる
。余韻に浸る間もなく綾子さんは一番感じる所に押し擦りつけ
彩「ああぁ・・・・イッ・・・ちゃう・・・ダ・・メ・・タク・・・」とイってし
まいました。さっさとイケばいいものを我慢しすぎて、少し金玉が痛い・・・。
イカしてもらおうと思い。一回抜いてうつ伏せの彩子さんに跨り挿入!この体位は
奥まで入っていいみたい。おまけにこの体位したら潮吹くし俺も好きなんだけど。
彩「うぁ・・・凄・・い・・タク・・・」
俺「そう?」
彩「奥・・まで・・・はぁ・・・動い・・ちゃ・・・ダメ・・・」
ゆっくり奥まで突き刺すようにと早く膣壁に擦りつける動きを交互に繰り返す。
彩「ダメ・・・タク・・・出・・ちゃう!」
と言い終わらないうちに潮を吹いた。
俺「彩子・・・さん・・中で・・・イっ・・て・・いい?」
彩「いい・・よ・・・タク・・中・・で・・あぁぁ・・・」
子宮に流し込むように射精しました。彩子さんは身体を何度もビクっとさせ息を荒
げたまま寝てしましました。
もう一回二回したかったけど、その日はおとなしく寝ました。
次の日の事はまた今度書きます。