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2006/03/30 16:57:32
(3NC/Pwxf)
僕の陰茎が晶子さんのおまんこに突き刺さった時
晶子さんは大きい、きついわ、ゆっくりね、もっとゆっくり。
と呻き声を上げたが、僕は構わずに一気に根元まで打ち込んだ。
両手を伸ばして晶子さんの両乳房を鷲掴みにしたまま腰を前後に動かした。
晶子さんのおまんこは陰茎を包み込んで締めつけてきて淫核を擦りつけた。
傍では晶子さんの子供がすやすやと寝息を立てているので必死に声を殺す。
散乱した下着と淫具の中で二人の絡み合った体から汗と愛液が滴り落ちた。
中に出していい?耳元で囁くと、いいわよ、今日は。と喘ぎ声。
一層速く腰を打ちつけて最後は子宮口をこじ開けるように奥まで挿して
ドクドクと精液を注入してやった。その瞬間、晶子さんも体を反り返らせて
痙攣しすべてを受け止めてくれた。