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隣の家の…

投稿者: ◆THG1KjTlYQ
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2006/03/26 23:07:21 (13ytd9gO)
僕は両親と同居している23才のフリーターです。彼女もいますし、体だけの相手も2人います。
ですが、僕の家の隣の奥さんがずっと気になっていました。
隣の家は4人家族で旦那さんは旅行関係のお仕事をしているらしく、仕事にいくと3日~7日ほど帰らない事が殆どで、高校生と中学生の娘さんがいます。

この家を両親が買って、一昨年にこの町へ越してきました。
引っ越して荷物を家の中に運んでいる時に、初めて隣の奥さんと出会いました。
後から38才と聞きましたが、この時は30前にしか見えなかったのを覚えています。
一目で奥さんを好きになってしまいました。
それからというもの、誰もいない昼間や旦那さんのいない夜には庭に忍び込んでは、奥さんのセクシーな下着や娘さん2人の可愛らしい下着で何度もオナニーするようになりました。

それだけでも、満足していた僕ですが、去年の秋頃に僕の母親が
「隣の奥さんがスナックでアルバイトを始めたらしいよ」
と言ってきたのです。
僕はチャンスだと思いました。

夕方、奥さんが車で出て行くのを少し離れて尾行し、そのスナックを突き止めました。

そして、次の休みに僕の後輩を連れてその店にいきました。もちろん後輩には全てを話して、協力してもらうために1万円を渡してあります。

何も知らない振りで店に入りました。いました。平日だからか、彼女は1人です。
「いらっしゃーい」
僕に気付きません。
僕達は2人でカウンターに座り、適当に話をしていると、やっと奥さんは僕に気付きました。
奥さん「あら?和くんじゃない!」
僕「あっ!ど~も」
奥さん「どうして?」
僕「給料が出たから、後輩と飲みに来て…新しいお店を開拓しにきたんです」
…やはり平日で正解でした。他にお客さんもなく、色んな話が出来ました。
ある程度、盛り上がった所で後輩に合図をしました。すると後輩は鳴ってもいない携帯を急に耳にあて、なにかを話しています。(もちろん芝居でしたけど…)
そして急用ができたからと言って帰っていきました。
計画通りです。

それからは2人で閉店まで色んな話をしました。旦那さんの稼ぎが減った事、その為に働きにでたのに、水商売を始めてから夫婦仲が悪くなった事、最近は常連客に口説かれている事。
4時間くらいお店にいました。その間、4人くらいお客さんがきましたが、奥さんは殆ど僕の前にいました。
そして、午前1時。

【続きは返事に入れます。】
 
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8
投稿者:G-fighter
2006/03/27 22:10:37    (gydS/e88)
 和くん、楽しそうでいいね~
 花見の季節になったし、野外プレイもいいかもね~ 結構ドキドキするよん(^o^)
 ただ、君に一つ言っとくのは、深みにはまると自分が苦しむよって事。
 必ず別れは来るからね~ 妊娠と病気には気をつけなよん
7
投稿者: ◆DMxzIrzblA
2006/03/27 17:16:29    (UsuBXO50)
G-fighterさん、ありがとうございます。

隣の奥さんとはあの夜に体の関係を持ってから既に4ヶ月くらい付き合ってます。
顔は安田 美沙子を老けさせた(?)様な感じです。

僕の他にも付き合っている男が2人ほどいるのが分かったり(スナックの常連客)、色々ありましたが、今もなんとか続いています。

身長は160センチくらい。体重はわかりません。
ブラのサイズはC75みたいです。
脱がすとお腹は少しプックリですが、足の形も良く、ナイスバディ(笑)です。
何よりセックスが凄いので、別れられそうになく、最近少し悩んでいます。

6
投稿者: ◆DMxzIrzblA
2006/03/27 16:51:11    (UsuBXO50)

そこで、奥さん僕のペニスから初めて口を離しました。

奥さん「…和くん?なんであの子の名前を呼ぶの?」
僕「…今日だけ…許して……奥さんをめちゃくちゃにしたい気分なんだ…ごめん…ダメかな?」
奥さん「…」

奥さんは何も言わずに再び僕のペニスを舌で刺激し始めました。

それから、由美ちゃんの名前を呼びながら20分くらい奥さんのフェラチオを堪能しました。


僕「由美ちゃん…ベッドに向こうを向いて四つん這いになって…」
奥さんはもう何も言いません。

スカートをめくるといつもは由美ちゃんスレンダーなお尻を優しく包んでいるはずの清楚な木綿のショーツが、奥さんの柔らかく白いお尻に食い込んで、凄まじいエロスを感じさせていました。
更に奥さんの股間の部分は今までにない程、濡れていて触ってもいないのに、オマンコの形が透けて見えるほどでした。
僕「由美ちゃんっ!」
奥さん「あっ!ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ~!」

僕がそのお尻にむしゃぶりついた時、初めて奥さんが、歓喜の叫び声をあげたのでした。

由美ちゃんのショーツ越しに感じる奥さんのやらしい汁の匂いと味を十分に味わい、股の布を横にずらして、アナルとオマンコを直になめる頃には69の体勢になり、僕のペニスも奥さんの唇にくわえられていました。


僕「奥さんも感じていたんだね?」
奥さん「…うん……こ…んなの……初め…て…」

僕は奥さんをベッド(後で訊くと千明ちゃんのでした)に四つん這いにさせたまま、2人の娘が使っている姿見で奥さんの顔を見ながらバックで突きまくりました。
もちろん、由美ちゃんのショーツははかせたまま…。

そしてこの日、僕は生まれて初めての中出しを経験したのです。
しかも、イった後、僕のペニスは萎えず、抜かずにもう1回奥さんの中に注ぎ込みました。

そして、子供達が帰って来る前に洗濯しなきゃという奥さんと別れ、今夜また逢うことを確認して、自宅にもどったのです。


【続】
5
投稿者: ◆DMxzIrzblA
2006/03/27 16:20:06    (UsuBXO50)
そして、僕達は2階にある奥さんの娘達の部屋へと入りました。

長女の名前は千明。顔は父親似で、あまりタイプではありませんが、高校生の割に成熟した体をしている様に感じます。
次女は由美。中学3年で学校では陸上部に所属していて、細い体と母親似の可愛らしい顔ははっきり言って僕の好みです。
彼女達の部屋は隣にある僕の実家の僕の部屋から2メートルくらいで、カーテンが開いている日中は僕の部屋から覗ける距離です。

さて、部屋に入った僕は由美ちゃんのクリーニング屋の袋に入ったままのセーラー服が壁に掛かっているのを手に取ると、それを姉妹どちらかが使っているであろうベッドの上に放りました。
奥さん「…どうするの?」
僕「どんな事でもしてくれるんでしょ?」
奥さん「…そうだけど…」
僕「…ねぇ、由美ちゃんのタンスは?」
奥さん「お願いだから…止めて……娘達の物にだけは…触らないで…それ以外なら、なんでもするから…」
僕「なんでもするからって言ったじゃない!また嘘つくの?」
奥さん「…」
僕「今日だけだから…お願い…」

奥さんは黙って由美ちゃんのタンスを指差しました。
僕は上から順番に開けていきました。
3つ目の引き出しにありました。
それは由美ちゃんの可愛い下着達です。
その中には縞模様や水玉模様の物も沢山ありました。
しかし、僕が選んだのは木綿の白いスポーツブラとショーツでした。

ショーツの股間部分には染みがついていますが、キチンと洗濯されて清潔な香りがします。

僕「これに着替えて…」
奥さん「…」
僕「今日だけだから…」
奥さん「…これで…気がすむのね……わかった…着替えるから…外に出ていてくれる?」
僕「…うん」

廊下に出て待っている間、僕の喉はカラカラに乾いて、これからの出来事への期待で体が微かに震えていました。

しばらくすると奥さんが小さい声で僕を呼びました。

震える手でドアを開けると、熟した体を細身の由美ちゃんのセーラー服に包んだ奥さんが…。
部屋に入り、奥さんの前にたちました。

僕「いつもみたいにズボン脱がして…」
奥さんは何も言わずにしゃがむと、ズボンとパンツを脱がし、僕の分身をその口で優しく包んでくれました。

僕「あぁっ…由美ちゃん…」

僕が次女の名前を口にすると、奥さんの舌が止まります。

僕「…やめないで…由美ちゃん……お兄ちゃんのチンチン…もっと気持ちよくして…」

【続】
4
投稿者: ◆DMxzIrzblA
2006/03/27 12:50:26    (UsuBXO50)
それからは、お互いの予定を必ず朝の8時から9時の間に、相手にメールする事を約束し、お互いの時間が空いた時にはいつも、体を重ねるようになりました。
先日、僕の両親が飛行機で従姉妹の結婚式にいった時の話をします。

その日の朝、両親共に一泊して次の日のお昼の飛行機で帰る予定である事を奥さんにメールしました。
すると『あの人(旦那さん)も今日家を出て、明後日まで帰らないから、今夜お互いにバイトを休んで逢おうよ』と返事がきました。
そこで僕は両親が出掛けた後、『奥さんは今、家にいるの?独り?』とメールをして『そうだよ』の返事が来ると直ぐに隣の家に向かいました。

ピンポーン
チャイムを鳴らすと、玄関の鍵が開きました。
僕「逢いたくて来ちゃった」
奥さん「家には来ない約束でしょ?今夜まで我慢して。」
僕は奥さんの言葉を無視して、玄関で奥さんを抱きしめました。
僕「我慢するから。代わりに、お願いだから1度だけ、旦那さんとの寝室を見せてよっ!」
奥さんは僕を家にあげまいと、懸命に説得しましたが、僕が聞かないと解り、直ぐに帰るという約束で寝室に案内してくれたのです。
僕は寝室にはいるとベッドが2つ並んだ間に置いてあるゴミ箱を見つけて、近寄りました。
奥さんも僕の目的に気付いたのか、慌てて止めようとしましたが、僕はゴミ箱を掴んで中身をあさりました。
大量のティッシュと、それに包まれた使用済みのコンドーム…。

僕は奥さんに向かって、旦那さんとのセックスは全くないと言っていた奥さんを非難しました。
実際、この時の僕は嫉妬で体が震える程でした。

奥さんは最初、毅然と落ち着いた態度で僕の行動が失礼である事を指摘していましたが、僕が別れ話をちらつかせると、急に謝り、涙を流す僕の頬を両手で挟みながら優しくキスしてくれたのです。

奥さん「和くん…ごめんね。旦那とは仕方なくエッチしたの。本当に私が抱かれたいのは和くんだけ…」
僕「本当に…?」
奥さん「証拠に今日だけは今すぐ和くんのしたいように…どんなセックスでもしてあげるから…」

僕はそういわれて、奥さんと結ばれた時から密かに想像していた事を実行しようと考えました。

僕「千明ちゃんと由美ちゃんの部屋に行こう…」
奥さん「娘たちの部屋?」
僕「うん…」
奥さん「……何するの?」
僕「いいから…」
そう言って僕と奥さんは奥さんの2人の娘の部屋へと入って行きました。

【続】
3
投稿者:G-fighter
2006/03/27 07:03:06    (gydS/e88)
いいですね~、妄想をかきたてられます。 ただ、奥さんの描写をもう少し詳しく書いて頂けるとさらに妄想しやすいのと(具体的に『女優の〇〇に似てる』とか)、フェラまでの展開が唐突すぎるような気がするので…また続き書いてくださいね。
2
投稿者: ◆DMxzIrzblA
2006/03/26 23:48:14    (13ytd9gO)
閉店の時間です。
奥さん「和くん、お店閉めるけど、どうする?」
実際、僕はこの時かなり酔っていました。
僕「じゃあ、帰ります。どっかでタクシーひろいますぅ」
お金を払い、フラフラ立ち上がり帰ろうとすると、奥さんに呼び止められました。
奥さん「タクシー代が勿体無いよ。私、飲んでないから送るから…少し座って待ってて」
僕「…はい」
僕はまたカウンターに座りました。
奥さんは洗い物なんかをカウンターの中で片付けています。
(奥さんと2人きりで車に乗って…)
そう考えただけで興奮したのを覚えています。

片付け終わり、2人で店に鍵をかけ駐車場へと向かいました。
フラついてる僕に奥さんは自然と肩を貸して歩いてくれました。
奥さんの香水の匂いと初めて触れた肩の感触に僕の股間は熱くなっていました。
駐車場に着き、僕を載せる為に助手席側のドアまで開けてくれた時、僕はそこで奥さんを抱きしめました。
ある程度の抵抗は覚悟していましたが、奥さんは全く抵抗することなく、僕の背中に手をまわし、抱き付いてきたのです。
自然に2人は唇を重ねました。

長い口づけでした。
そして、唇が離れた後に奥さんは
「焦らないで…車に乗ってからでもキスは出来るでしょ?」と僕の耳に唇を当て、囁きました。

そして、車に乗ってもう一度キスをすると、少し離れたパチンコの駐車場へと移動しました。

奥さん「今日の和くんは酔っているから、動くとキツいでしょ?」
僕「…うん…」
奥さん「今日は私がしてあげるね…」

そういうと僕の下半身を裸にし、柔らかい唇とその細い指で、僕の分身を包み込んでくれました。


多分、1時間以上はくわえてもらっていました。
僕はあまりの気持ち良さに何度も声を出してしまいました。
そして、僕がイキそうだと告げると「飲んであげるね」と言って、そのまま口に出させてくれたのです。


終わった後も口を離さず綺麗にしてくれて、それから家まで送ってくれました。

車から降りる時に、携帯の番号とメアドをもらい、もう一度キスをしてから、その日は別れたのでした。

【続】
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