1
2006/03/26 22:07:08
(XJeG9Tcn)
会合で知り合ったT美さんは、顔は普通だけどスタイル抜群で品のある癒し系。何度となくアプローチたが、なかなかガードが堅く苦労したが、先日の飲み会の後にツーショットでの二次会に持ち込めた。少し酔ったT美さんの頬はピンクに染まり口調も甘えた感じになり私の下心はMAXに達し会話の内容は上の空で、T美さんを連れ込む事しか考えられない状態。家まで送ると言いつつタクシーで運転手にホテル名を告げるとT美さんは驚いた顔をしながらも無言。タクシーを降りT美さんの手を引くと意外にも無抵抗なのでドキドキしながらもスムーズにチェックイン。部屋に入るなり彼女を抱きしめ唇を重ねた、舌を絡めると、ほのかな酒の香りと甘い吐息が漏れた。二人ベッドになだれ込むとシャワーを浴びるのも忘れ激しく求めあった。少し芳しい胸への愛撫に対し体をヒクヒクさせながら「んっ、はぁ~ん」と悩ましくも可愛い声を漏らす、股間に手を伸ばすと既に洪水状態、指を挿入し徐々に動きを激しくするとT美さんの声も激しくなり「あーん、気持ちいーっ、いくーっ、いくーっ、ヤバい、ヤバい」と言い始めた。この場に及んで何がヤバいのかと思いながらも指を動かし続けたらT美さんのアソコは潮を吹いた。シーツを見ると50㎝は軽く越えていた。今度は、体を入れ替えT美さんが私を愛撫し始めた、首筋から乳首へと丁寧に舌を使いながら玉とサオはソフトタッチで撫でてくれる。射精感が増しわたしも「ヤバい、ヤバい」と言うとT美さんはPを口にふくみ私のザーメンを全て受け止め飲み込んでくれた。この後、私達は欲望の赴くままにベッドで一回、風呂場で一回、おもいっきり愛し合い、風呂場での立ちバックでは又T美さんは潮を吹いた。特に駆け引きの会話も無く、こんなにお互いが満足する形で関係が持てることもあるんだなーと思いながら彼女を送ってかえりました。因みにT美さんとの関係は1回きりで今は普通に挨拶や会話をする仲です。