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2006/03/26 11:41:53
(13ytd9gO)
彼女の乳首はもう固く尖っています。
『ダメよ…イヤ…お願い……主人が帰ってきたら…どうする…の…』
「帰ってくる前に終わらせなきゃ…早く始めよう…」
そう言いながら乳首を摘み、首をこちらに向けさせるとキスをしました。
『…んっ…っ…』
やっぱりです。向こうから、舌を入れてきます。
既に堅くなっているペニスを彼女の柔らかなケツにこすりつけ、空いている手を彼女の1番敏感な部分へと滑りこませます。
「太ももにまで…垂れてるよ…ヌルヌルだね…」
『アァッ……言わないで…お願い…も…もう…めちゃめちゃにして…』
僕は彼女に流しに手をつかせると尻を後ろに突き出すように言って、Tバックの尻を貪りました。
そしてポケットから携帯を取り出し、写真を撮りました。
『写真…はイヤっ!』
「今更、イヤじゃないだろ?これっきりになんかされたら、困るからね…」
散々、アナルとマンコをもて遊んでから、彼女を床に座らせ私のジーンズとパンツを脱がせるように言いました。
するとやはり、淫乱な人妻でした。脱がすと何も言わなくても、口に頬張ってきます。
このフェラは今までにない、すごいテクニックでした。
これまで、風俗に行っても、フェラではイッたことない私が10分程で大爆発でした。
もちろんその間も写真を撮り続けました。
私の精液を残さず飲んだ彼女は私のペニスを放しません。
『まだ堅いよ…ステキ…』
「奥さんがいつも旦那さんに抱かれているベッドに行こうか?」
彼女は私のペニスを舐めながら、寝室へと案内してくれました。
そしてTバック一枚にすると、穿かせたまま、股間の部分の脇から挿入しました。
「旦那さんに…ごめんなさいって言って…」
『…あ…あなた…ごめんな…さい…』
「俺が好きなの?」
『好きよ…好き』
2人は狂ったように絡み合いました。
そして、初めての中出しをしました。もちろん、抜くことなくそのままもう一発…。
その頃には携帯のSDカードも、本体のメモリも彼女とのハメ撮り写真でいっぱいになっていました。
「これならも抱きたくなったら此処にくるからね。旦那さんがいる日は必ずメールしてね。じゃないと来ちゃうよ。」
『うん…』
別れ際、彼女は何度も『また、必ず来て』と繰り返し、涙まで浮かべていました。
今日は日曜日なので、今頃は旦那さんに抱かれていると思います。
明日の昼間まで我慢することにします。