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2006/03/24 18:25:20
(hnBM4ptq)
34歳の既婚の会社員です
私のラッキーな体験を書かせていただきます
ある平日の晩、人身事故で電車が止まっていました。
しかたがないので、ウロチョロすると、いかにも困った風のいい感じの女性を発見。
しばしウォッチしながら、作戦を考え、いざ声をかけました。
「何かあったんですか?」
これをきっかけに近付き、いろいろ話をしました。電車が動きだしてもお互い帰ろうとしない程の親密感に。かなり雰囲気もよかったので、お近付きの印ってことでキスをしてその日は別れました
彼女が家に着くまでの30分位ずっとメール交換し、今日あったばかりなのに既に恋人同士のようでした
約1週間後約束して飲みに行くことに
1週間メール交換で、どんなプレーをしたことあるだの、穴が小さいから大きいと痛いだの、ゴムは付けてだの会話をしており、「できる」というより「やるに決まってるじゃん」状態でした
飲み初めて30分もしないうちに私は我慢できなくなり、彼女の体をあちこち触り初めました。小さいと自慢の穴も居酒屋で他人に気付かれないように触ってみました。中はへたなアナルよりきつくワクワク。
お互い我慢できなくなり、早々に居酒屋を後にして、すぐ近くのラブホへ突入。
早く始めたいのを我慢し、ベットで話をしながらイチャイチャしながら、ゆっくりと裸にし、ゆっくりとプレーを開始しました。
脱がせてみると小柄な体に小柄な乳房とそこに乗っかる小さくきれいな色の乳首。そしてさっき指をいれた小さな穴。
すべてが小さく、かわいらしく我慢の限界ってことで本格的に初めました。
可愛らしい喘ぎ声を想像していたのですが、声は野獣…。そのギャップに違和感を感じつつ続けました。
それと今回のメインディッシュね小さい穴ですが、私が至らないのかなかなか潤ってきません。居酒屋で指を入れる時にも既に濡れているであろう事を想像していたのに濡れていませんでしたし、今も…
濡れにくい体質なのか、私が下手なのか…
表情や身振りは感じていて、声はさっきも書いたように野獣なのに穴だけが…
このままではと思い、酸欠になるほど、舐めまくりましたが、充分に潤うことはありません
彼女が動きだしました。入れて欲しかったようです。ゴムを手に取り、開封し、慣れた手つきでかぶせました。そして私にまたがり、棒をおさえ、腰を沈めてため息のような色っぽい声を洩らしました。そして自ら上下左右前後に腰を振りまくり、野獣のような声をだしながらほんの2~3分の間に何度かいっていました。私も頑張ろうと態勢を入れ替え上に。両足を抱えた態勢でゆっくり突入すると、小さいのと潤いのないので、とてもきつく感じました。またそんなに長くもない棒を半分くらい埋め込んだあたりで、膣穴に届きました。痛がらないようにやさしく出し入れをし、頂上を目指しました。
ほどなく絶頂感を感じ頭が真っ白になり、私は果てました。
彼女とはその後も月1位のペースで会っていますが、エロい割りには相変わらず潤いがない穴です
車でもしたし、アナルもいただいし、本場のチャイナドレスに着替えさせてプレーもしました。
まだまだ楽しませてもらうつもりです