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2006/03/19 10:41:33
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その後もA美はA課長からの食事や飲みの執拗までの誘いが連日メールにて
続いているようで、A課長の直属の部下でもあるはA美はこれ以上誘いを断
る事は、もはや業務上支障を来たすと感じていた。A課長は、業務中ではA
美に対し優しく接しているかのように見えたが、なかなか誘いに応じないA
美に対して、嫌がらせとも映る態度をとるようになってきた。
その日A美は、朝から早く出社していた、この日の夜は私とのアフターエッ
チの予定で、前日から、私のお気に入りの格好をさせて会社に来させた。ス
トラップ付きの10センチの高いヒールに肌色の生っぽいストッキングに半
そでのぴったりした白のブラウス。その日のA課長の視線は異常なほどA美
を欲していた。A課長が喉がからからになるほど興奮して、抱きたいと思う
A美は自分のものだと、思うとなおさら興奮してくる。A美から、朝一番、
エレベーターでA課長と一緒になり、異常な視線と荒い息使いを感じたよう
だ、『き、き、きょう・・今日も、き、き奇麗だね・・・』『こ、ここ今
晩、おおお願いだから・・食事にで・・でも付き合って、ほしい・』
『だ・・だだだめかな・・・』 A美曰く、視線もうつろで、誘われている
時も、A課長は、興奮のあまりA美の手を握ってきた。『お、おおねが
い・・だよ、ね・・』