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2006/03/10 04:16:08
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やった!久々の人妻ゲット!!
ぷらっと二子玉川高島屋に買い物しに出掛けました。
目的の文具を伊東屋で購入し、他店舗を覗いて歩いてたら見事に僕のストラ
イクゾーンドンピシャ女性が居ました。
怪訝な顔されるのを覚悟で声を掛けてみると、以外にスムーズな流れで話に
乗ってくれました。
30分程お茶して話が盛り上がりドライブの流れに・・・
彼女は僕と同い年の37歳。子供は無し。ご主人はIT関連のプログラマー
で会社泊もしばしば。住まいは僕のお隣の市だったので話題は尽きなかっ
た。
車内でも独身時代などの話題で盛り上がり、車は高速のインターを降りてホ
テルに滑り込んだ。
「え~っ」などとワザとらしいリアクションはあったが拒否の素振りは無
い。
軽く手を引き部屋に入ると「久々~」なんて言いながらカーテンを開けて喜
んでました。
僕は空かさず彼女の背後から抱きしめ振り向きざまのキス。
一瞬驚いた目をしていましたが、すぐに目を閉じ素直に舌を絡めました。
僕の好みというのは長身で胸が大きい女性。
まさに彼女はその通りでした。
身長は170cm。胸もDカップ。
薄手のジャケットを脱がしシャツのボタンをゆっくり開け、薄いピンクのブ
ラからこぼれそうな生乳を見た時は股間が張り裂けそうでした。
気持ちを落ち着かせベッドに誘導し大好きな大きな胸を両手で揉み楽しみま
した。
彼女は周りを気にしなくても良い環境を楽しむかのように大きな声を出し喘
ぎ始めました。
僕がもっと好きなのは女性の感じている姿と声です。
それを知っているはずもない、さっき会ったばかりの彼女は僕にアピールし
ているような姿で悶え、自らその大きな胸を揉みながら「もっと責めてぇ」
と嬉しい声を上げました。
確か時間はまだお昼を少し過ぎた頃だったはずなので、時間を気にせずじっ
くりと彼女の身体を堪能しました。
下の毛は思ったほど濃くなく、ピンクで小さなクリトリスが可愛く顔を覗か
せているのをはっきり拝むことができました。
舌と指とで彼女のマ○コを味わっていると、まったく臭いがしないことにも
気付きました。
これまたベストで、臭いがしないので十分時間を掛けてクンニができまし
た。
彼女は何度も引き攣り小さなオルガズムを感じているらしく、膣の中からは
シーツをビッショリ濡らすほど無臭の愛液が流れ出てきていました。
僕が尚も指で激しく責めると「あーっ!もう駄目ぇーっ!」と言って僕の腕
を強く握り硬直しました。
するとビュッと勢いよく大量の愛液が僕の顔目掛けて迸りました。
そうです、彼女は痙攣と共に潮を噴きました。
彼女はリズムカルな痙攣を繰り返しながらオルガの余韻に浸って意識を無く
していました。
愛撫の力を弱め全身を撫でていると、彼女がゆっくり目を覚まし小さな声で
「イッちゃった」と恥ずかしそうに僕を見つめながら言いました。
会ったばかりなのに、僕はこの人妻が愛しく想えてしっかり両手で抱きしめ
てあげました。
すると彼女が「お願い入れて」と僕の竿を握り求めてきました。
僕は正常位でゆっくりと彼女の中に押し込むと「すごいイイ」と僕に再び抱
きついてキスも求めてきました。
生で差し込んでいるため彼女の中の具合も手に取るようにわかりました。
入口だけでなく奥の方も締りが良く、柔らかい手でそっと握られているかの
ような感触が僕をもっと刺激しました。
恐らく彼女の濡れ具合が良かったので動きがスムーズにできましたが、彼女
のマ○コは絶品と言えるほど類を見ない名器だったと思います。
体勢を換えバックで入れ直すと「そのままお尻を叩いてください」と服従の
態度に一変した。
彼女は正しくMで、調子に乗った僕は言葉でも責めた。
「ほらもっと大きな声で喘いでみろ!どうして欲しいんだ!」と口調を変え
ると「あぁもっと激しく突いてください、私の中のモノを全てめちゃくちゃ
にしてください!」と叫びました。
要求通り色々な体位で激しく突いたり、大きな丸い胸を痕が付くくらい力強
く握ったりすると、その度彼女は仰け反り心地良い喘ぎを見せてくれた。
ラストスパートは再び正常位で彼女の奥を突きまくった。
彼女は「今日は中が駄目なの、お願い私の胸に一杯出して」と言うので、間
際に抜き取り彼女が両手で挟み込んだ谷間目掛けて発射した。
溜まっていた僕の精液は迸りながら彼女の胸にべっとりとついた。
彼女はその精液を愛しそうに身体に塗り込みながら「すっごく良かったぁ、
実はエッチしたの半年振りなの」と言った。
二人でシャワーを浴びて再びベッドに戻り話をすると、旦那が浮気を止めず
に開き直ってしまったらしく、むしゃくしゃしていたので今日はすごい高い
買い物でもしてやろうと思って来ていたらしい。
僕は彼女にまた会えるようにお願いをした。
すると「もちろんOK!今度は何してくれる?」と微笑んだ。
その後窓際で外に向って見せびらかすかのようにむちゃくちゃエッチした
り、湯船の中で色々な体位を試したりして結局20時過ぎまで一緒に居た。
来週僕は海外出張なので今日買えなかった買い物を僕が土産として買ってく
ることにした。(彼女は餞別と言って僕に30万円手渡してくれた)
土産を持って帰ってきたらビデオ撮りでも挑戦してみます。