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2006/03/13 22:50:28
(mpaJpTat)
一月振りの・・・訪中!
胸の高鳴りを抑えながら、彼女へTELしたが・・・明日の夜に来るとのことで
あったが、念の為に部屋番号だけは告げておいた・・・
私は長旅の疲れもあり、うとうとしていたらノックの音で目が覚めた!
眠気眼でドアスコープから覗くと彼女が立っていた。
ドアーを開けると私に抱きつきながら、唇を貪って来た!
少しだけ酒臭い・・・
二人はソファーにたわれ込んだ。
彼女のミニスカートの奥からは赤いパンティーが見え、私の欲情をそそっ
た。
彼女が一番感じる右の乳首を揉み始めると・・・息が荒くなり始め、彼女の
左手は私のバスロ-ブをかき分けて股間の肉棒をしばらくしごきそれから
口にした・・・
私もすかさず彼女の股間へと手を入れるとそこは十分に潤っていた。
指を浅く出し入れすると、腰を動かしながら答えて来た!
クリトリスも感じるらしくて・・・小刻みに動かす指に彼女の蜜が絡まって
き始めた。
「我 要!(入れて!)」の連発を合図に私の固くなった肉棒を挿入すると
・・・「うっ!」と言って身をそらした。
しばらく突きまくりながら、おっぱいを強く握り締めてしごくと・・・
彼女も下から強く突き上げて、結合部を隙間が無いほど押し付けるので
いやでも深く深く入り・・・子宮に当たるのがはっきりと分った。
少々疲れたので、動きを止めると彼女はそのまま動きを止めることなく腰を
使い一人で上り詰めていく様子・・・
「去了!去了!去了!・・・」やがて、痙攣に似た身震いが終わり彼女は
ぐったりとなりただ荒い息使いだけが、静けさの中で異様であった。
この日は私の腕枕で朝まで・・・
そして、明け方にもう一発・・・言うまでもありませんでしたよ!