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北海道のハーフ美人N子46歳

投稿者:人妻大好きおじさん ◆q0fFPapm9g
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2006/03/07 09:03:29 (BAuixUSA)
昨年6月にメールサイトで出逢い、メール交換を続けてきたN子が3月初めに
やってきた。大阪空港に着き、梅田にあるシティホテルにチェックインして、
私の訪れるのを今が遅しと待ち構えていた。28階にある彼女の部屋のチャイ
ムを鳴らすと、写メで何度も見たエキゾチックな顔立ちのN子がにこやかに迎
入れてくれた。「良く来たね」と言いながら私は彼女を抱き寄せ、そのしなや
かな体を抱きしめて、その真っ赤にルージュがひかれた唇に私の唇を重ねた。
「うう・・」とかすかに声を漏らして、私の胸をほんのわずかばかり押す動作
をしたが、その柔らかい唇は直ぐに私の唇を吸い始め、柔らかい舌が侵入し
て、激しいディープキスへと移行した。私の胸に当たる豊満なNこの乳房と固
く尖った乳首の感触に、我が極太はいきり立った。それを彼女の下腹部に押し
つけると、「ああ、イヤ~。大きいわね」と微笑み返しつつ、ズボンの上から
細くてしなやかな指で撫で始め、程なくジッパーを降ろして、手を中に入れ、
私の極太を直接触り始めた。「ああ、これ、これが欲しくって大阪まで来たの
よ」と恥じらいもなく言ってのけた。「たっぷりと味わってもらうよ。時間は
たっぷりとあるよ」と私は彼女を抱き寄せ、そのままベットに重なりながら倒
れ込んだ。彼女はもう浴衣にすでに着替えていた。私の指示で、その下には何
一つ着けてはいなかった。浴衣の胸元を開くと、あくまで白く透き通った柔ら
かい肌と大きなふくらみが目に飛び込んできた。乳輪は小さく、乳首は丁度良
い大きさで、きれいなピンク色をしていた。年齢不相応の美しさである。さす
がに子供を産んでいない、ロシア系の血を引く3世であった。乳首を吸いなが
ら、浴衣の裾を広げると、やはり白くすっと伸びた美脚が現れ、その付け根に
は、薄い栗毛色の陰毛が恥丘を覆っていた。私ははやる気持ちで、その太もも
を開かせて陰部を露わにさせた。白い太ももの付け根に、少し茶色がかった部
分が現れ、淫唇はそれほど肥大はせず、その淫穴はあくまで綺麗なピンク色で
あった。
「綺麗なオマンコだね」と言いながら、湿り気をたっぷりと帯びて濡れて光る
陰部に顔を近づけ、舌と口での舐め吸い、突き叩く独特の愛撫を始めると、N
子の口から「ああ、あああ、いい、いいわ~。これ、これなのね。ああ、い
い、欲しかった~」と喘ぎと共に歓喜の言葉が漏れ始めた。私は激しく吸い舐
めつつ、クリへの集中砲火を浴びせつつ、アナルまで舌を這わせた。N子のオ
マンコからはほとんど無臭の愛液が止めどもなく溢れ、シーツへと滴り落ちて
いった。「ねえ~。欲しいの。これ、これ頂戴」と私の極太をズボンの上から
さすった。私はゆっくりと舌と口での愛撫を続けつつズボンを脱ぎ、トランク
スを取り去り、いきり立つ極太を露わにさせて、N子の方に体を反転させて、
顔の上に跨った。彼女は貪りつくように私のチンポに舌を這わせた。「大きい
~。ああ、いい。来た甲斐があったわ。口に入りきれないよね」と私の亀頭を
嘗め回しつつ、言いながらも必死で大きな口を開けて銜え始めた。ジュルジュ
ル、ぐるりゅ、ぐりゅうと卑猥な音を立てつつ吸われて、快感が走った。私も
負けじとN子のオマンコに指を3本突き入れ、得意のGとPスポット責めを開
始した。クリを吸われながら、乳首をいじられつつの両スポット責めは、例外
なく女は歓喜の嵐に飲み込まれ、ほとんどの女は潮を吹き、失禁した。N子も
吠えるような声を上げつつ、「いい、いい、いいわ~。ああ、いく、いく、イ
ヤ~。出るー。出ちゃう~。いく~」と訳の分からない言葉を連続的に発しつ
つ、潮を吹き、黄金水を漏らした。何度かのアクメの嵐が襲い、痙攣をしつつ
果ててぐったりとなったN子の体を割って私の極太を淫穴の奥深くに沈める
と、「おお、おおお、いい、いいわ~。すご~い。気持ちいいー」と私の体に
その細くて長い脚を絡みつかせて、私の極太を更に奥まで迎え入れた。「あ
あ、突き上げられる。こんな気持ちいいのはじめてー。もっと、もっと、突い
てー」と悲鳴のようなよがり声を上げつつ、挿入されながらの潮吹きを繰り返
した。N子のオマンコは本当にまとわりつくようにチンポに絡みつき、その襞
が蠢き、何とも言えない快感が私の背筋を走った。不覚にも射精感が湧き上が
ってきた。射精感を必死で堪えつつ、更に責め立て、N子は「ああ、頭が真っ
白になるー。ああ、気が変。ああ、イヤ~変になるー」と叫びつつ気を失っ
た。暫くして、気を戻したN子を更に責め立てながら、際限のないオマンコを
思い切り楽しみ、数え切れないほどの絶頂をN子の味合わせて、シーツが愛液
と失禁でぐっしょりと濡れて冷たくなるまで楽しみ、ようやく二人が体を並べ
て横たわった時には、すでに20時を過ぎていた。セックスを初めて4時間以
上が過ぎていた。その後そそくさとシャワーを浴び、遅い夕食を取りスカイラ
ウンジでカクテルを傾け乍ら体を触れあい、二人は微笑みつつ顔を見合わせ、
ほとんど言葉らしい言葉も交わさず見つめ合い、至福の時間を過ごした。もち
ろん部屋に戻ってからも体を幾度と無く重ね、N子は私の朝立ち極太で「壊れ
ちゃう~」と悲鳴を上げつつ失神してそのまま深い眠りについた。
二人が目を覚ましたのはフロントからの電話であった。清掃はどうするかとの
問いであった。時計を見ると午後2時前であったので、シャワーを浴びて少し
大阪の街に出ることにした。N子と道頓堀に出て、お好み焼きの昼食を取り、
コーヒーの青山でゆっくりと語り合った。旦那とはもう7年もセックスはして
いないこと。その間に浮気をする勇気がなかったこと。誘われたことは何度も
あって、寸前までいったことはあったが出来なかったこと。私とは不思議に最
初からこの人とするのではと思ったこと。そして、勇気を出して来て本当に良
かった、幸せで、女に生まれてこんなに幸せと思ったことはないと嬉しそうに
話してくれた。彼女は片時も私の体を触れない時間はなかった。手を繋ぎ、私
の腕に縋り、頬をつけ、時には軽いキスを求めても来た。その後も思い切り楽
しみ合ったのは言うまでもなかった。翌日の午後1時過ぎの関空発の便で帰っ
て行った。見送れなかったが、メールで「もう大変。貴方を欲しがって、体が
熱くて、もう狂いそう」と訴えてきた。北海道の家に帰り着いてからのメール
では、「もう、貴方なしではダメです。必ずまた大阪に行きます。それを楽し
みにパートに精を出します」と言ってきた。本当に顔、姿態、相性ともに申し
分のない人妻である。時々しか逢えないけれども、今度は来月半ばに東京か仙
台あたりの中間点で出会う計画を既に立てている。暫く楽しめるいい女と出会
った。
 
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3
投稿者:通行人
2006/03/07 12:34:45    (x8.PZl8K)
尿失禁とは違うよ。まあ、事実に基づいてじゃなく頭で想像して書いてるん
だろうから無理無いけどね。
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投稿者:あきら ◆tmRYfyzu5Y
2006/03/07 10:22:33    (kJj/HiF6)
日頃からサイト等駆使して努力を怠らない姿勢に感心させられます。慌てず
焦らず永いメールのやり取り相手女性への気配り等人妻大好きおじさんに対
する安心感・信頼があっての事と思います。これからも頑張って下さい。次
回東京にお出掛けの際には機会があれば是非、講義を賜りたいと存じます。
横浜在住です。
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