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2006/03/05 10:33:49
(vyXj9PWU)
初めまして。僕もやっとここへの書き込みが出来る事が出来ました。
僕は22歳の大学生で、相手の女性は40歳の○○陽子さんと言う人妻です。
普段は苗字で呼んでいるのですけど、ここでは名前の方が良いですよね。
その陽子さんは高校1年生の子供が一人と旦那さんの3人暮らしをしている
そうです。
僕が1年前からバイトをしている所に半年前にパートに来るようになってか
ら引継ぎなどで言葉を交わすようになりました。
そのバイト先の歓迎会が土曜日に有りまして、たまたま隣に座ったのが陽子
さんでした。
お酒が入るにつれて陽子さんがどんどん淫らになり始めたのです。
淫らと言っても服を脱いだりとかでは無くて、話の内容がエッチ系に。
隣の僕に『彼女はいないの?』と始まり、『いませんよ』と答えると『若い
のに勿体無い』とか言い始めたと思ったら『私ももう3年・5年以上エッチ
してないな~』なんて言い出しまして。
僕が『どうしてなんですか?結婚しているのに』と質問すると『だって主人
が浮気をしているのを知っているから嫌なんだもん』と言うんです。
それから色々と話が続いたのですが、その後の話の中でも何故か誘い言葉に
も受け取れるような内容がポツポツと有ったので、帰り道の方向が同じの女
性と陽子さんの2人を車に乗せて、同僚の女性を先に家に送った後に陽子さ
んと車で2人きりになった時に『僕も早く彼女が欲しいな~』と言うと陽子
さんが『どうして?』と言うので『彼女がいればいっぱいエッチ出来るでし
ょ』と笑って言うと『そうよね。若いんだもんね』と陽子さんも笑って言い
ました。
僕は陽子さんがかなり酔っていたのでもう少し突っ込んで話してみようと思
い『じゃ陽子さんくらいになるとエッチはしたくなくなるのですか?』と冗
談ぽく聞くと『そんな事ないわよ。私だってエッチしたい時だって有るわ
よ』と言ったの直ぐに『じゃ僕とどうですか?』とこれも冗談ぽく聞くと、
少し真顔になった後に『そんな一回り以上も歳が違うオバサンと』と笑って
答えるので『そんなオバサンだなんて思いませんよ。凄く魅力的ですよ』と
言うと『嬉しいわ。ありがとう。でも私結婚してるし』と言うので『結婚し
ていても5年もエッチしていないんでしょ?しかも旦那さんが浮気をしてい
ると言うし。陽子さんこそ勿体無いですよ。2人だけの秘密で今日だけ女に
なりましょうよ』と少し強引に言うと、酔いも手伝ってか少し赤い顔になり
照れながら『そんな事言われて嬉しいけど恥かしい』と言うので
僕は車を路肩に止めて助手席に座っていた陽子さんに『恥かしく無いです
よ』と言った後にキスをしてしまいました。
始めは身体を捩りながら抵抗されましたが、舌を入れると力も抜けてきて、
陽子さんの方からも舌を絡めて来たのです。
僕は『よし!』と心の中でガッツポーズをしてから、キスをしながら服の上
から胸を揉むと、陽子さんの手が僕の背中に回り、息も少し荒くなったので
今度は手を太股に。
そしてスカートを捲くりながら手を陽子さんの陰部へ。
パンツの上からでもフワッとした感覚が有り、手を指を動かしていると陽子
さんの息がどんどんと荒くなってきました。
僕は陽子さんのお腹の方からストッキング・パンツと順番に手を中に忍び込
ませると陰毛の感触が。
そして夢にまで見た人妻の陰部へと達すると・・・ヌルヌル状態。
かなり濡れていたので僕も興奮興奮興奮!!
僕が指でクリや割れ目を触り始めると陽子さんが『あぁ~』と声を出しまし
た。
いきなりの指入れは失礼かと思ったので、しばらくクリや割れ目を撫でてい
ると、更に陽子さんの息が荒くなり、舌の絡ませ方や唾液がねちっこくなっ
たので
指をオマンコに入れようとしたら・・・陽子さんが僕の手を掴み、抵抗してきま
した。
しかしそんな抵抗なんのそので、中指をおまんこの中に・・・
陽子さんの顔が少し歪んだ直後に『あぁ~…』と声が漏れていました。
熱く濡れた中で指を動かしていると
陽子さんが『あぁ~気持ちいい~』と言いながら僕の股間に手を伸ばして来
てズボンの上からチンポを触ってきました。
僕は我慢できなくなり陽子さんのパンツを脱がそうとすると『ここじゃイ
ヤ』と恥かしそうに、しかし凄くその言い方が可愛くて。
僕は直ぐに車を走らせて近くのホテルに飛び込み2人で部屋に入ると陽子さ
んが『シャワーを浴びてくるね』と言ってバスルームに行ったので、僕は陽
子さんがシャワーを浴び始めたのを確認してから僕もバスルームに行きまし
た。
陽子さんはちょっと驚いた様子で胸を手で隠しながら『はずかしいから待っ
ていて欲しかったのに』と言うから『もう恥かしいなんて言わなくても』と
言いながら陽子さんを抱きしめました。
抱き合っている時に僕のチンポが陽子さんのお腹辺りを擦り付けていると、
陽子さんが笑いながら僕のチンポを握り『もうこんなに元気なんだね』と言
った直後に膝立ちになり僕のチンポをフェラしてくれました。
ネットリとした舌使いや凄い吸引力に感動しながら『陽子さんにフェラして
もらえるなんて夢見たいですよ』と言うと『今日の事は夢だからね』と。
僕は陽子さんのフェラに耐え切れなさそうになったので『今度は僕が陽子さ
んのを舐めさせて』と言って陽子さんを立たせて浴槽に手を着かせ四つんば
いの姿勢になってもらった後に後ろからオマンコを舐め始めました。
陽子さんの零れ出るような声にも興奮しながら、プリッとした大き目の黒ず
んだビラビラを両手で広げながらクリと割れ目を舐めていると陽子さんの足
がガクガクッとしながら堪えながらももれてしまう喘ぎ声が大きくなったの
で、
『陽子さんって感じやすいんですね』と言うと『○○君(僕の名前)が上手だ
から』と言ってくれました。
僕は夢中になっていてそのままチンポをあてがい挿入してしまいました。
入れた瞬間、陽子さんは『はあぁ~~~』と言う感じに声を漏らし、僕は予
想以上の締め付けに驚き(人妻は初体験なので出産した女性は緩いのかと思っ
ていたので)とネットリとした感触に感動してしまいました。
僕が激しく腰を振る度に陽子さんは『アッ!アッ!アン!・・・』みたいな
声を出していました。
後ろから陽子さんのオッパイを鷲掴みにしながら身体を起こして立ちバック
でオッパイを揉みながらキスをして『陽子さんのオマンコ気持ちいいです
よ』と言うと『私も久しぶりで気持ちいい』と言ってくれました。
しかし突然陽子さんが『あっ!もしかして着けて無いでしょ?』と言い出し
て。
『えっ?』と言うと『コンドームを着けていないでしょ?』と言われて『あ
っ!』と言ってしまった僕に『きちんと着けてからね』と言われ抜かれてし
まいました。
僕も仕方ないと思いながらもちょっと残念と言う気持ちになりながら2人で
身体を拭き合いベッドへと。
興奮のあまり陽子さんの裸を堪能していなかった僕は、2人で身体を拭きあ
っている時にまじまじと陽子さんの裸体をチェックすると
オッパイは大きめ(Cカップくらいかな)なのですがちょっと垂れ気味で、乳
輪は直径5cmはありそうで黒々と大きく。
腰のくびれは無く、お腹はポチャっとしていて、お尻も四角く大きいけど垂
れてしまっていました。
かと言って一般に言うデブでは無く顔や腕や足は意外と細めで、40歳の人妻
はこう言う体形なんですかね?
陰毛の処理はまったく無くこちらも広範囲に生えているけど毛質は薄め。腋
毛の処理は怠っているようで黒くポツポツしていました。
ベッドに横になっている陽子さんに『さっきはそのまましちゃってごめん』
と言うと『ううん。でも今からはお願いね』と言われ素直に『うん』と答え
ました。
ベッドでは69で舐め合い、そして今度はコンドームを着けての突撃に。
僕が入れようとしたら陽子さんが自分から腰を浮かし(ブリッジ)てくれたの
には感動(興奮)してしまいました。こう言う所がSEXに馴れた人妻なので
すかね。
でもいざ挿入してみると、先ほどの生を感じてしまった僕にはどうも感触が
物足りなくて。
でも陽子さんは息が漏れるような声を出しながら感じている様子で。
とりあえずしばらく我慢して腰を動かしていると突然陽子さんが『ア~気持
ちいい』と言い、両手で僕のお尻を押さえながら早口で『動いて!動いて!
あーもっと動いて!』と言うので少し激しく腰を動かすと『あっいい。い
く!いく!』と言ったと思ったら顔を左右に振りながら『ハァ~~~』と言
うような声を出していってしまいました。
僕は陽子さんに『いっちゃったんですか?』と聞くと恥かしそうに『うん』
と言うので、『可愛いですね』と言ってキスをしちゃいました。
僕はチンポを入れたまま『どうでしたか、何年振りかのSEXは?』と聞く
と『・・・気持ち良かった』と本音が。
コンドーム越しのSEXに物足りない僕は思い切って『コンドームを着けて
いると感じ方は違いますか?』と聞くと『あんまり解らないけど』と言うか
ら『僕はコンドームを着けると感じるのが弱くなっちゃうんですよね』と言
って『絶対に中で出さないから無しじゃ駄目ですか?』と聞いたら『もし。
が有ったら怖いから駄目』と言われてしまいました。
確かにそうですよね。相手は人妻ですしね。
僕は諦めてそのままSEXを続行したのですが、陽子さんが2回目の絶頂を
迎えた終わった時に『まだ出ないの?』と言われたので『コンドームが邪魔
で』と言うと『もう時間も無いから口でしてあげようか?』と言うので『は
い』と言ってコンドームを取って生でフェラしてもらいました。
フェラの途中で『オマンコを舐めさせて下さい』と言って69で陽子さんの
オマンコを眺め触りながらフェラされている内に段々と気持ち良くなり、も
う出しちゃおうかなと思った時に陽子さんの方から『なんだか私が気持ち良
くなって来ちゃった』と言い出したので『もう一回SEXしちゃう?』と聞
くと『うん!』と言いました。
僕は直ぐに挿入態勢になりチンポを入れようとすると『駄目よコンドームを
着けて』と言うので『さっき使っちゃったからもう無いですよ』と言うと
『えー!じゃまた今度にしようか?』と言うので『えっ?今度も有りな
の?』と言うと陽子さんも自分から言ってしまった恥かしさからか『あ
っ!』と言って黙ってしまいました。
僕は『絶対に中では出さないから!さっきみたいに生でお願い!』と言うと
『絶対に絶対よ!本当に約束してね』と言ってくれました。
僕は速攻で『じゃ陽子さんの中に入っちゃいま~す』と言って生の感触を楽
しむように徐々に挿入して行くと『ハァ~ン』と又々悩ましげな声を出して
感じてくれている陽子さん、
そして再び生の感触を味わえた僕はハッスルしてしまい腰を激しく動かして
いると、先ほどよりも陽子さんの喘ぎ声が大きくなった気がしましたので、
陽子さんの耳元で『気持ち良いですか?』と聞くと『うん。凄く気持ち良
い』と言ってくれました。
僕は更に陽子さんの耳元で『生の感触はどうですか?』と聞くと『うぅ~
ん』と言うので『ゴム越しじゃ無いと陽子さんのオマンコが熱くてネットリ
しているのが良く解って気持ち良いですよ』と言うと『うぅ~ん、だめ~』
と恥かしそうに。
恥かしさか陽子さんは僕とあまり目を合わせる事をしなかったのに、突然目
を見つめられて『何だかさっきより擦れる感じが気持ちいい』と言ってきま
した。
確かに先程よりも陽子さんの声が大きくなっていたのは感じていましたが、
こう言う理由で感じていたとは解りませんでした。
服を着ている時には想像も付かなかった事が、今現実に目の前で乱れている
人妻陽子さん。
生の僕が発射しそうな事を伝えると『中はダメよ!・・・口に出して』と。
中出しは駄目なのは解っていましたが、「口に出して」と言う陽子さんの言
葉に一気に気持ちが頂点に達し
急いでオマンコから抜くと、速攻で陽子さんの口の中で発射してしまいまし
た。
彼女に口内発射は経験が有りましたが、その時はフェラされながらの発射
で。。。
セックス直後の発射を口で受け止められたのは初めてでした。
しかも嫌な顔どころかトロける様な顔でチンポを手で持ち、丹念に扱いた後
に、僕の目を見つめながら・・・『ゴクン』と飲んでくれました。
そして陽子さんが『一杯出たね(笑)』と恍惚の笑顔で言ってくれました。
確かに体型も崩れてきた40歳の人妻かもしれませんが、こんな女性となら
毎日でもセックスをしたいと思いました。
同年代の女性も良いけど・・・熟女サイコー!!
初めての経験でしたので、焦って興奮し過ぎて一気に書いてしまいました。
実は陽子さんのアドレスを聞いて無かったので個人的な連絡手段が無く、直
接電話も失礼かと思い、同じシフトの日にちを待っていました。
それが昨日の事で、仕事中にそっとアドレスを聞くと快く教えてくれまし
た。
上がりの時間も近かっので、メールで「今日仕事が終わったら少しお話しし
ませんか?」と送ると「少しなら」と帰って来ました。
職場から少し離れた所で待ち合わせをして、陽子さんが僕の車に乗って来た
ので、そこからまた少し離れた人目の少ない所で車を停めて話しました。
ご主人にばれなかったかとか色々と心配した事を聞くと、大丈夫だったよと
言われホッと一安心し、安心と同時にもう一度したいと思い、素直に『これ
からホテルに行きませんか?』と聞くと『それはダメよ。何度もは危険』と
言われガッカリしてしまいましたが…やっぱり堪えきれずに助手席の陽子さ
んに覆いかぶさりキスをしようとしたら…顔を背けられ『ダメだって』と言
われ…
しかし強引に唇を合わせると…陽子さんの抵抗する力が弱くなり、お互いの
舌が絡み合い始めたので、キスをしたまま服の上から胸を揉み始め、スカー
トの中に手を忍び込ませようとしたら…
『今日は本当にダメ』と押しのけられてしまいました。
ご主人の帰宅時間も有り、家事も有ると言う事でしたので僕も仕方なく思
い、そこで行動は終わってしまいましたが
近いうちに時間を作ってくれると言う約束を頂きました。
強引が良いのかどうか凄く悩んでの行動でしたが…正解だったようです。
だからと言ってストーカー行為や嫌がらせはしたいと思っていないので、そ
の事も解ってくれたからなのかな?と思いました。
その日が待ち遠しくてたまりません。