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2006/02/27 20:39:21
(64ESITHu)
彼女は必死で口を閉じて耐えています。でも,かすかに唇が開きました。
1ミリ2ミリ白い歯が覗けるくらいまで開きました。もう少しだ。心が躍り
ました。とうとう彼女は歯が見えるくらい唇と唇の間が開いて,それと同時
に喘ぎ声が聞こえてきました。私は思わず乳房に歯を立ててしまいました。
あーん。彼女が私の手に堕ちた瞬間でした。ショーツを脱がせて,足を開
かせ,私はその間に膝つきました。いよいよ彼女の大切な部分を舌で味わい
ます。クリの皮を剥いて舌を這わせると,あーんあーん。
恥じらいながら,声を殺すように。しかし,確実に体全体が小刻みに震え
て反応していきます。両足を突っ張るように伸ばし,両手を自分の腰の下に
敷いて畳に爪を立てます。腰を浮かしたようになっています。そのほうが感
じるのでしょう。私は我慢ができなくなりました。
ズボンを脱いで彼女に覆いかぶさりました。ゆっくりゆっくり。そしてだ
んだん速く。彼女は必死で耐えていましたが突然あーいくー。そう言って私
を跳ね上げるほどの力でのけぞって弓なりになり私のものを押し出すように
膣が締まりました。私は押し出されてたまるかと思い,彼女の腰を抱きしめ
てペニスを押し戻しました。初めての快感でした。膣に挟まれて亀頭が擦れ
るのです。思わず中で果ててしまいました。
彼女もほぼ同時に果てたようです。ぐったりして肩で息をしていました。
私は彼女が愛おしくてたまらなくなり,彼女を抱きしめました。