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2006/02/27 08:15:17
(RFNKlQoK)
田舎で役場に勤めています。32歳の独身です。
韓国のある都市と姉妹都市の関係上,ハングルを学ばなければならなくな
って公民館の講座にもぐりこみました。
その講座には48歳の既婚の高校の先生がいました。旦那は現在県外の出
先機関に出向していて,この町にアパートを借りて一人住まいだそうです。
ダブル単身赴任だと笑っていました。
実を言うとこのことを聞き出すのに3ヶ月もかかってしまいました。彼女
は自分から話すということが本当にないのです。学校でも図書室に居て,ち
なみに彼女は国語の先生ですが,下手すると同僚とも挨拶以外言葉を交わす
ことがない日もあるそうです。
4月から始まった講座でしたが,週1回といえども,7月に入ると勉強の
仕方にも慣れて来て,講座生14人が和気藹々という雰囲気になってきまし
た。誰の発案だったのか,ビヤガーデンで懇親会をしようということになっ
て,もちろん私も彼女も参加しました。
いつもは寡黙な彼女でしたが,お酒の所為か,いろいろ話しをすることが
できました。子どもが二人いて二人ともまだ学生であること,A市に持ち家
があるけど通勤が無理なのでアパートを借りたこと,その家は誰にも貸さな
いで週末にはそこに帰っていることなど。
2次会に行く人たちも居たけど彼女が断っているのを見て,私も用事があ
ると言って断りました。彼女と同じ方向なので一緒に話しながら帰れると思
ったからです。じゃあ帰りましょうかと言って,ごく自然に話しながら歩い
て帰りました。
それからというもの,彼女は相変わらず寡黙でしたが,明らかに親しみの
こもった目で見てくれるようになりました。12月に入って,忘年会の話が
持ち上がり,私が幹事を務めることになりました。
こういうときは役場の職員というのは便利です。いろいろ情報が手元にあ
るし,値段や料理の交渉もある程度相手が譲ってくれます。1次会をあまり
高くないちゃんこ鍋にして,2次会もカラオケを用意しました。
当日はいろいろ盛り上がり,2人を除いてみんな2次会に行きました。残
念ながら彼女の歌は聞けませんでしたが,私も恥のかき捨てで2曲歌いまし
た。2次会で解散して,また彼女と歩いて帰りました。彼女のアパートの前
でさよならと言ったとき,彼女が身震いをしました。寒いですかと聞いた
ら,酔いが覚めてきたのかしら,と言ったのです。私は思わず彼女を抱きし
めていました。彼女はびっくりしてもがいていました。私は暖かいでしょ
う?こうすると,と言いながらきつく抱きしめました。自分でもどうしよう
もなくなって無理やりキスしました。彼女は,のけぞって避けようとしたの
ですが,私はかまわずキスしました。
彼女の体の力が抜けていくのが分かりました。そして私の舌が口の中に入
っていくのを許してくれたのです。ハッとわれに返った彼女は,ダメといっ
て私を突き放そうとしました。私はこれ以上はいけないと自分でも思ったの
で,ごめんと言って彼女をドアまで送りました。
彼女がドアを開けて部屋に入ろうとした瞬間,私は言いようのない衝動に
か駆られて,彼女を後ろから抱きしめてそのまま彼女の部屋に倒れこんでし
まいました。無我夢中でした。彼女に覆いかぶさってキスして,胸をまさぐ
り,とうとうスカートの中に手を入れてパンストの上から大切な部分をさす
るように愛撫しました。彼女はすごく抵抗していました。でも声を出して助
けを求めるということはなかったのです。
だんだん彼女の抵抗が弱くなっていきました。彼女は自分でめがねをはず
して傍らに置いたのです。彼女が受け入れてくれた証でした。
私はエアコンをつけて部屋を暖めはじめました。
改めて彼女を抱きしめてキスしました。部屋が暖かくなってきたので,彼
女の着ているものを脱がせていきました。スリップとブラとショーツだけに
なったとき,彼女は顔を赤らめて,目をつぶりました。何とも言えないしぐ
さでした。まるで経験がない初心な女性のようなしぐさです。私は興奮して
しまいました。スリップとブラをずらして胸を責めます。手でさすり舌で舐
め,乳首を甘噛みします。これでもかと言うほど執拗に責めました。