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2006/02/17 03:27:56
(JF1JRomR)
数年前のこと、同じマンションに住む人妻ミキと関係をもった。
ウチの奥さんと気の合う友達が4~5人いて、ミキはその中の一人だ。
今はお互いマンションから出てマイホーム住まいだが、家族ぐるみの付き合いが続
いている。
最初はその奥さん友達の中で「一番避けたい」感じがした(他の奥さんと仲良くな
りたかったなあ~~)
ミキと関係を持つ前に、ウチの奥さんが「ミキちゃんがアンタとメールしたいっ
て」・・・どうでもいいやって返事をした。
しばらくして出張先でスナックにいるとミキからメールが来た「話したいなあ
っ!」
スナックを出て電話すると、旦那が留守らしい。ミキの旦那は夜勤もあり生活にズ
レが生じている。
あまり好みでもないミキと適当に話をしていると、だんだんエッチ話になっていっ
た。
電話の終わりに「明後日、出張から帰るんでしょ? 帰ってきたら連絡が欲し
い!」って言われた。
当日、会社に着いてから奥さんには遅くなる、と連絡を入れてミキに電話した。
「今、マンションの下に着いたけど・・・どうする?」
ミキは私を部屋に誘った・・・(同じマンションで私の車を隠すのは大変)
誰が見てるか分からないし、マンションの通路を急ぎ足でミキのところへ・・・
玄関に入ると、パジャマ姿のミキが私を招き入れた。
「シーっ! 子供が寝てるから静かにね!」子供が寝てる隣の部屋でヒソヒソ話に
花が咲いた。
「へえ~、ミキちゃんちって奥さんから話を聞いていたけどホント綺麗だね!」
一応、お世辞で・・・
ミキは2人目ができ、お腹も大きくなり始めていた。
お腹に手を当て(私の子でもないのに^^)元気に生まれるんだぞ!って。。。
何故か、電話のときと同じで話の内容はエッチ話になっていった。。。
さ~て、帰るかな!っと玄関へ向かい靴を履いてるとミキが言った。
「帰っちゃうの? ねえ、しないの???」
分かっていたけど「しないの??って何を?」って聞き返した。
一瞬ためらったが、こういう状況ならヤルしかないなあ!
ミキに近づき、キスをし舌を絡ませミキの大きなオッパイを鷲掴みにした。
決して美人でもかわいくもないミキだが、旦那のいない人妻の部屋で興奮が増し
た。
パジャマのボタンをはずすと大きくて黒ずんだオッパイがあらわになり、夢中で顔
をうづめた。。。ボディーソープの香りが更に興奮させる。
「もうダメ・・・立ってられない・・・あっちでしよう・・・」見たことの無い表
情で私に言った。
話をしていた部屋に戻り、隣で子供がグッスリ寝ていることを確認し再開した。
すでにミキの股間は洪水状態で、パジャマの上からでも愛液がにじみ出ているのが
分かった。
ミキは自ら全裸になり、私もすぐさま全裸にされた。。。
「ずっとこうなることを待っていたの。れいさんのコレが欲しかったの。」
こんなにミキがスケベだなんて想像もしていなかった。
ミキは私のをシャブり、玉から裏スジを丁寧に攻め続けた。
「旦那さんにもいつもこうしてるの?」って聞くと、AVを見せられ同じようにヤ
レって調教されたことを白状した。
なかなか止めないフェラが絶頂に達したとき、ミキは同時にオナニーしていた。
一発目はミキの口に出し、その後、オナニー鑑賞させてもらった。
ミキの声がだんだん大きくなり子供が起きないか気になり始めた。
ミキのアソコはきれいだが大きく、私のアレがスッポリ入りそうだ。
妊婦のミキにあまり激しくはできないが、そおっと寝かせ、股を開いた。
私のアレはツルっと入り、ミキは一層あえぎを増し、腰をくねらせた。
「アーン、アン、奥まで入ってる。れいさんの大きなチンチンが奥まで入ってる。
どうしよう、、、感じすぎちゃう。。。もっと、もっと・・・」
アソコの締りはいいような悪いような何とも言えないが、ミキの感じ方はすさまじ
いものだった。
その興奮はしばらく続き、ミキが「中に出して! いっぱいだよ!」って言うと一
気に中のずっと奥に射精した。
自分でも驚くくらいミキの中に出したと思う。
少し休んで、第2ラウンドはベランダに出てバックから攻めた。ミキは「○○ちゃ
ん(ウチの奥さんのこと)、まだ起きてるね。私、悪い女よね。友達の旦那さんと
セックスするなんて。」
お互いにバレたらマズイって思いながらも興奮しまくった。。。
結局、明け方近くまで5,6回、ミキに中だしし、ミキは満足したようで眠ってし
まった。
家に帰り、奥さんと子供の顔を見たとたん、すごく後ろめたい感情が湧いてきた。
数日後、ミキからメールがきて「また会いたい!」って。。。
私は仕事が忙しいことを理由に会うことを断り続けた。
それっきり2人で会うことはないが、家族同士で会うことはたまにある。
最近、またミキとセックスしたい感情が湧いてきてどうしようか正直迷っている。
今、ミキは当然妊婦ではないが、ミキのオッパイを想像しただけでヤバイと思う。
会えば必ずやってしまうだろう。・・・と思っていたらミキからメールが来た。
「明日の夜、仕事が終わったらウチに来ない?・・・昔みたいに、したいの!」
続きは後日・・・