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暁子さんとの逢瀬

投稿者:ミチオ
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2006/02/14 17:14:50 (ANgHyKg7)
照明を落としたホテルの一室で人妻で上司の
暁子さんはソファに座りゆっくりと足を広げていった。
捲れ上がったスカートの奥が見えて何も履いていないことが分かった。
良く見て、舐めて。でも優しくね。
段々顔を近づけていくといい匂いがした。暁子さんの指が伸びてきて
割れ目を左右に開くとピンク色の中はヌメヌメと光っていた。
舌を伸ばして上の突起を撫ぜ上げるとうっという声がした。
襞に沿って舌を這わせると中からトロッとした愛液が溢れた。
ちゅるちゅると吸い上げ舌を尖らせて膣へ挿入するとそこは
表面とは違って少しザラついた粘膜で甘苦い味がした。
両手を太股の内側にかけて足をM字にして夢中で啜り上げた。
今度は私がしてあげる。仰向きになって。
体を入れ換えて上になった暁子さんの舌が垂直に屹立したペニス
の先に触れそれからカリ首に沿ってねっとりと這い回った。
喉の奥まで吸われたと思うとジュパジュパと音を立てて啜り上げられ
玉まで咥えられた。もう限界という一歩手前で開放された。
そろそろ、お願い、入れて。後ろからね。
自分から四つん這いになって豊満な尻をこちらに向けると少し足を広げた。
尻タブからアヌス、ラビア、クリトリスが見えた。
両手で腰を抱えて亀頭を割れ目にあてがってゆっくりと腰を進めると
ペニス全体が温かな・窮屈な感触に包まれたが抵抗もなく吸い込まれた。
うっ、大きい。ゆっくり、もっと奥まで入れて。
亀頭の先が子宮口に当たる感触を感じぐいっと捻じ込むと
当たってる、当たってるわ。す、すごい。うあ、うあ、うあ。
一段と締めつけが強まったが、徐々にそして激しく腰を前後に打ち付けた。
うぐっ、うぐっ、すごい、こわれる。こわれちゃうー。
いきなり動きを止め結合部に手を伸ばしクリトリスを摘み上げると
ひーと声を上げて突っ伏した。初心な顔して何人の女を泣かせてきたの。
再び激しく腰を打ち込むと いって、いって、いっしょにいってと
啼きだしたので、腰を引き付け深いストロークで一気に放精した。
その瞬間、あー感じる。熱いわ。イクイクイクーう。と逝った。
体を離すとトローリと白濁液が溢れ出て太股を伝って流れ出た。
暁子さんは愛液まみれの半勃起状態のペニスを口で綺麗にしてくれた。
すごかったわ。こんなの初めてよ。・・・ピル飲んでるから安心して。
一緒にお風呂に入りダッコちゃんすると子供のように無邪気に笑った。
湯の中で指でアヌスに触れると括約筋を少し緩めてそのまま受け入れた。
こっちも知ってるんだね。耳元で囁くと恥ずかしそうに頷いた。
ムクムクと勢いを取り戻したペニスを湯の中でアヌスに当てそのまま
暁子さんの腰を引き付けるとスルリと入った。
ううっ、きついわ。裂けちゃう。ゆっくり、ゆっくりね。
ヴァギナとは異なる感触だがかまわずに突き立てていった。
あっ、また逝っちゃう。逝っちゃうわ。
背中に爪を立てられるのも構わず貫くと暁子さんはのけぞって一瞬失神した。
また、会ってね。上気した顔で暁子さんはタクシーに乗り込んで入った。

 
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