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2006/02/13 20:40:49
(KBIBap/d)
ネットで釣り上げた人様ワイフ42歳といつもの駅前LHに行ったところ
週末の午後ってことを忘れ、順番待ち状態。カーテンで仕切られた
待合ルームも寒いってことで、他をあたることに。ところがどこも一杯で
帰りの時間も気になるし、「じゃぁ~今日は止めにする?」って聞いたら
「嫌ぁ~嫌ぁ~!」ってもう完全にしたいモード(゚Д゚;
駅前の○○ー○ー○堂の隣にでっかい駐車場ビルがあったことを思い出し
さっそく入場・・・4Fまでは満車状態 さらに上へ上へと螺旋レーンを
回って、一台も止まってない7Fの隅っこに・・・・
ところが、よーく見ると防犯カメラの視界中。視界から消える所にやっと
駐車し後部座席に移動して、いざ戦闘開始。胸をまさぐり熱くなった唇を
むさぼりながら、スカートの中に手を入れるとそこはもっと熱くなっており
クロッチの中心は、すっかり濡れきった状態・・・
脇から指を滑り込ませると、軽い呻きとともに放つ吐息。ワイフさんも
こっちの股間をせわしく撫で回し、暴れん坊の所在を確かめるように
動き回ってきた。クロッチに滑り込んだ指が、尖り始めた突起を擦ると、
新たなねばっこい蜜がどんどん溢れ出てきた。「入れちゃう?」って聞くと
潤んだような目が上下したので、一気にショーツを脱がせてしまった。
もう♂と♀と化した二人の熱気で、いつのまにか車のガラスもすっかり
曇っていて、外から覗かれる心配もなくなっていた。
こっちも膝までズボンを下ろし、いきり立った倅を出すともう跨ってきた。
濡れ濡れの花びらにあてがっただけで、すぅ~って抵抗もなく
入ってしまった。鼻息荒く腰を動かし始めたワイフさんに合わせるように
こっちも前後・上下に動きながら、たくし上げたセーターからこぼれ出た
たわわな乳房の乳首を強く吸い上げ始めていたし、倅の先っぽが奥に当たる
たびに、堪えていた声が大きくなってしまい逝きそうモードに。
こっちもやたら興奮していたのか、普段付けてる防具もなしに突く状態。
いやぁ~こういうHもいいなぁ~たまには(^_^;)
数分後にはあっけなく昇天・・・・
股間にべっとりついたワイフさんと俺との混ざり蜜を始末して^^;
何もなかったかのように、駐車場を後に。