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2006/02/11 16:31:03
(ftaG3zTM)
数年前の話。当時彼女は30才。私が店長をしている店にパートに来た。
殆ど2人での店番。当然話はH系となった。いつ頃か、客のいないときにはキ
スもした(ただし、1日1回だけ)。彼女も一線を越えることに抵抗があった
様子。
ある台風の日、当然客は来ない。事務室で2人きり。私は1日1回のキスだけで
は満足できなくなり、服をたくし上げ、ブラに触れた。そして股間を彼女に
押し付けた。
「君が欲しい」「怖いからダメ」
私は更にスカートの中に手を入れた。彼女は観念した様子で、
「ここでは出来ないし、旦那は裏切れない。床に寝て」
言われるままにすると、私のズボンのファスナーをおろし息子を取り出す
「私もあなたが好き、でも口で我慢して。旦那にはしないけどしてあげる」
確かにあまりうまくはないが、熱心に手と口で奉仕。その行為に私は昇天寸
前だった
「いきそう」彼女はいったん口を離し「いいよ、味見させて」
その言葉に私は彼女の口の中に放出、彼女はコックン
「飲んだの初めて。お口の処女あげたんだからこれからも大切にしてね」
その後のことは次回に